えちHオカズ819 真由とお兄さん
最初は優しいキスだったが、すぐに熱を帯びてきた。舌が互いの口内に滑り込み、絡み合う。真由の小さな胸が圧迫されるように密着し、息が詰まるような感覚に体が熱くなった。お兄ちゃんの手が背中を撫で下り、腰を引き寄せる。真由も手を伸ばし、お兄ちゃんの胸板に触れた。
キスを続けながら、服の上から胸を揉まれる。指が乳首のあたりを優しく刺激し、真由は小さく体を震わせた。甘い吐息がキスの合間に漏れる。次第に真由の体が溶けるようにリラックスし、より深いキスを求めた。
やがて二人は立ち上がり、ベッドルームへ向かった。ベッドに真由を優しく押し倒し、お兄ちゃんが覆い被さる。服を一枚ずつ丁寧に脱がされ、真由の裸体が露わになった。お団子ヘアが少し乱れ、黒い髪の房が頰をくすぐる。小さなバストが興奮で上気し、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
お兄ちゃんの唇が真由の首筋を這い、胸元へ移動する。乳首を口に含み、舌で優しく転がされる。真由は背中を反らし、
「んっ…お兄ちゃん…」
と甘い声を漏らした。手を伸ばしてお兄ちゃんの頭を押さえ、もっと激しくと無言で促す。もう片方の手で小さな胸を揉まれ、快感が下半身へ広がっていく。
今度は真由が体を起こし、お兄ちゃんをベッドに押し倒した。股間に顔を近づけ、ズボンを下ろす。すでに硬く勃起したものを取り出し、目の前に掲げた。先端を舌で舐め上げ、透明な蜜を味わう。口を開けてゆっくりと咥え込み、舌を這わせながら上下に頭を動かした。
フェラチオの感触に、お兄ちゃんが低く呻く。真由は頰を窄めて吸い、喉の奥まで深く迎え入れた。唾液が溢れ、結合部を伝って滴り落ちる。手で根本を握りしめ、回転させるように扱きながら、舌で裏筋を刺激した。お兄ちゃんの指が真由の髪を掴み、優しく頭を押さえてくる。腰が自然と動き出し、口の中で突き上げられるのを楽しんだ。
十分に興奮したお兄ちゃんのものを、口からゆっくりと離す。真由の体を仰向けにし、脚を大きく広げられた。熱く脈打つものが入り口を擦り、ゆっくりと押し込まれる。膣内を埋め尽くす太さと熱さに、真由は大きく息を吸った。
「あっ…入ってる…」
と呟き、体をくねらせた。
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※お約束・・・キャラは成人しています
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