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えちHオカズ814 いかがわしいバー

使用したAI その他
俺はカウンターの端のソファに深く腰を沈めていた。バーの薄暗い照明が、彼女の黒いバニーガールの衣装を艶やかに光らせている。彼女は俺の膝の上に跨がり、熱い吐息を俺の唇に吹きかけていた。

「ん……もっと、深く……」

彼女の声が甘く溶けるように響く。俺は彼女の細い腰を抱き寄せ、唇を重ねた。最初は優しく、舌先を絡めるだけのキスだったが、すぐに激しくなった。彼女の舌が俺の口内を貪るように動き、唾液が混じり合って滴り落ちる。俺の手は彼女の黒いストッキングに包まれた太ももを撫で回し、尻の柔肉を掴んで引き寄せた。

彼女の胸は俺の胸板に押しつけられ、黒いハート型のペーストが僅かにずれ、大きな乳房が露わになりかけている。俺は彼女の首筋に口を這わせ、軽く吸う。彼女の身体がびくんと震え、俺の股間に熱い蜜が滴り落ちた。

「はあ……入ってきて……」

彼女が腰を浮かせ、俺の硬くなったものを自ら導いた。ぬるりとした感触が亀頭を包み、ゆっくりと根元まで沈み込む。対面座位の体位で、俺たちは密着したまま繋がった。彼女の内壁が俺を締め付け、熱い粘膜が絡みつく。俺は腰を突き上げ、彼女の奥を突いた。

「あっ……んんっ! すごい……当たってる……」

彼女の黒い耳飾りが揺れ、うっとりした瞳で俺を見つめる。俺は彼女の背中を抱き、激しく腰を動かした。肉がぶつかる音がバーの中に響き、彼女の喘ぎ声がそれに混じる。カウンターの向こうではボトルが並び、グラスが微かに揺れるが、誰も気にしない。この店はそんな場所だ。

彼女の膣内が痙攣し、俺のものを強く締め付ける。俺も限界だった。

「出すぞ……」

「うん……中に出して……全部……」

俺は彼女の腰を掴んで最奥に突き刺し、熱い精液を勢いよく放った。彼女の身体が震え、俺の上で仰け反る。大量の白濁が彼女の奥に注ぎ込まれ、繋がった部分から溢れ出すのがわかった。

事後、俺たちはまだ繋がったまま、荒い息を吐いていた。彼女は俺の胸に顔を埋め、満足げに微笑んでいる。俺がゆっくりと腰を引くと、彼女の秘部から大量の精液がどろりと溢れ出した。黒いストッキングの股布を伝い、太ももを白く汚していく。彼女のぴくぴくと収縮するまんこから、まだ白い糸が引いて滴り落ちる。

「ふふ……いっぱい出たね……」

***
レミンシーさんの「いっぱい出たね…♡」企画への投稿です。

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続きはメンバーシップをぜひご利用ください(^^;
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※関係なくても紛らわしく見られそうなところまでモザイクかけてますがご容赦ください。
※お約束・・・キャラは成人しています
※フィクションです。現実と混同する人はご利用をご遠慮ください。

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