えちHオカズ812 志摩子さんからの習い事
「今日も、ちゃんと来てくれたのね」
志摩子はそう言いながら、シンジのシャツのボタンを外し始めた。シンジも彼女のブラウスに手をかけ、ゆっくりと脱がせていく。服が床に落ちる音が静かに響き、二人はすぐに全裸になった。志摩子の豊かな胸が、シンジの目の前に揺れる。白く大きな乳房は、重みを感じさせるほど柔らかく、淡いピンク色の乳首がすでに硬くなっていた。
シンジは志摩子の腰を引き寄せ、唇を重ねた。最初は優しく、触れるだけのキスだったが、すぐに舌を絡め合う深いものへと変わる。志摩子の吐息が熱く、シンジの口内に甘い味を残した。キスを続けながら、シンジの手は彼女の胸に伸びる。大きな乳房を両手で揉みしだき、指が柔肉に沈む感触を楽しむ。志摩子が小さく喘ぎ、背中を反らせた。
「ん……もっと、強く揉んで」
その声に促され、シンジは乳首を指で摘まみ、軽く引っ張る。志摩子が体を震わせるのを見て、彼は顔を下げ、乳首を口に含んだ。舌で転がし、吸い付き、時折歯を立てて甘噛みする。志摩子の手がシンジの頭を優しく抱き、胸を押し付けてくる。もう片方の乳房も手で揉み続け、彼女の体が熱を帯びていくのがわかった。
やがて志摩子はシンジをベッドに押し倒し、膝をついて彼の脚の間に体を沈めた。シンジの若い屹立はすでに硬く脈打っていた。志摩子は優しい目でそれを見つめ、細い指で根元を握る。ゆっくりと舌を這わせ、先端を舐め上げた。温かい口内が彼を包み、柔らかい唇が上下に動く。ジュルジュルという湿った音が部屋に広がり、シンジは腰を浮かせて喘いだ。
「志摩子さん……気持ちいい……」
志摩子は答えずにさらに深く咥え、喉の奥まで受け入れる。舌を絡め、吸引を強める。シンジの限界はすぐに近づいた。彼女はそれを察して口を離し、手で激しくしごき始めた。シンジは体を硬直させ、熱い白濁を勢いよく放つ。志摩子の顔に、頰に、唇に、大量の精液が飛び散った。彼女は満足げに微笑み、指でそれを掬い取り、舌で舐め取る。
「まだ、たくさん出るのね……」
シンジは息を荒げながら志摩子を抱き寄せ、ベッドに横たえた。今度は彼が上になる。志摩子の脚を広げ、濡れた秘部に自分のものを押し当てる。熱く潤ったそこは、簡単に彼を受け入れた。ゆっくりと腰を進め、根元まで埋めると、志摩子が甘い声を上げた。
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かにすけさんの「年増園」企画への投稿です。
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