えちHオカズ815 愛奈のランジェリーオナニー
彼女はゆっくりと体を起こし、挑発的な視線を虚空に向けた。片手を髪に差し入れ、もう片方の手を太ももに滑らせる。指先が内腿をなぞり、わざとらしく脚を開いた。湿った吐息が漏れる。
「ん……見て、こんなに濡れてる……」
独り言のように呟きながら、股間に手を這わせた。
下着の上から、柔らかい布地越しにクリトリスを優しく押し込む。円を描くように指を動かすと、すぐに甘い痺れが広がった。愛奈の腰が小さく跳ね、息が荒くなる。紫の布が指の動きに合わせて湿り気を帯び、透けたレースから肌の色がほのかに見えた。もう片方の手でブラのカップをずらし、硬くなった乳首を摘まむ。軽く引っ張り、捻るたびに甘い声が零れた。
「はあ……もっと、欲しい……」
彼女はベッドの横に置いていたピンクのディルドを手に取った。まず舌を伸ばし、先端を優しく舐め上げる。ねっとりと唾液を絡め、唇で包み込むように咥えた。喉の奥までゆっくり沈め、抜くときに糸を引く。潤んだ瞳でそれを眺めながら、脚をさらに大きく開いた。左手でパンティのクロッチを横にずらし、熱くなった秘部を露わにする。
ディルドの先端を入口に当て、ゆっくりと押し込んだ。きつい肉壁がそれを飲み込み、愛奈の背中が弓なりに反った。
「あっ……入ってくる……」
太い感触に内側が震え、腰が勝手に動き出す。最初はゆっくり前後させていたが、次第に激しく突き上げるようになった。右手でクリトリスを擦りながら、左手でディルドを深く挿入する。ずちゅ、ずちゅ、という淫らな水音が地下室に響いた。
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