メガネ798
珍体操の(舌)技を磨く特訓♥️
いかに華麗に素早くペアの男子を射精させるかがポイント♥️
精液をできるだけ溢さずに飲みきるのが高得点をとるコツとされる。
ただ、溢れた際の女子へのかかり具合によっては芸術点が加算となることも♥️
「さあ、いよいよ我が珍体操部の真骨頂……『舌技・クイック・サクション・スワロー』の特訓の時間だ。
普通の新体操がリボンやボールを操るように、君はこの瑞々しい唇と、素直な『舌』だけを使って、ペアである僕のこの大いなる矢をコントロールしなければならない。
採点のポイントは、いかに華麗に、そして僕の腰を翻弄して『素早く射精へと導けるか』だ。ほら、そんな風に遠慮がちに舐めていては、タイムロスで減点されてしまうよ?
根元から先端まで、舌の裏表を巧みに使い分け、焦らすように、かつ大胆に貪りなさい。私の腰が歓喜に震えるたびに、君の技術点(テクニック)が跳ね上がっていくんだからね……❤️」
「……んんっ、く、はぁ……ッ! よ、よし……僕の矢も、もう限界の頂点に達するぞ……っ。
ここからが勝負の分かれ目だ。放たれる精液を『一滴も零さずに飲み干すこと』――これこそが、減点なしで高得点を叩き出す最大のコツだ。
喉の奥を大きく開いて、僕のペニスをしっかりと咥え込みなさい。溢れ出る白濁した熱い液体を、その健気な喉でゴクゴクと、一滴残らず受け止めるんだ。
ほら、覚悟を決めなさい。僕のすべてが、君の可愛いお口の中に一気に解き放たれるぞ……ッ!!❤️」
「――おおおっ、ふぅぅ……ッ!! 激しいな……っ、んぐ、ぅ……っ!!
――あ、あぁ……ダメじゃないか。僕の勢いが強すぎて、君の喉だけでは受け止めきれず、唇の端から溢れてしまったね……。
だが……素晴らしいよ。見てごらん、透明に透けきった君のレオタードの胸元に、僕の白濁液がドロリと、実に見事な放物線を描いてこぼれ落ちている。
自身の不甲斐なさに涙を浮かべたその『羞恥の表情』と、汚された白い肌のコントラスト……。くくっ、皮肉なものだね。失敗して溢れ出たはずの液体が、君のそのエロティシズムを引き立て、最高峰の『芸術点(アーティスティック・スコア)』として加算されるんだから。
これで君も、名実ともに我が部のエースだ。さあ、身体を汚したままでいい、次の演技のポーズをとりなさい……❤️」
呪文
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