性癖 未使用イラスト⑦ 告白編 ~ 彼の部屋 SEX 初めての精飲・・ ~
彼の部屋・・・・彼に投稿サイト見せた「翔・・・くん、私・・・私ね、・・おかしいと思われても仕方が無いと思ってるの・・・でもね・・翔に・・・翔君に・・・こういう事・・・してもらいたいの・・・だめ?・・かな・」
翔君は投稿サイトの画像を見つめていた、翔君の指が震えているのが分かる。
彼は暫くそのサイトを閲覧して私の顔を見つめた「本当に・・・したいの?」彼の問いに私は頷く、私は自分の顔が真っ赤になるのを感じながら翔君を見つめた。
暫く沈黙が続く・・・翔君の部屋に外で遊んでいる子供の声が聞こえてくる「翔君・・・」もう一度彼の名前を呼び返事を即す。
翔君の私を見る目が怖かった・・・「嫌われたらどうしよう・・」翔君が唾を飲み込む音が聞こえた。
「・・・・月葉・・ぼく・・僕も月葉のこんな姿が見たい。」そう言葉にすると私を強く抱き締めてくれた。
「翔君が受け入れてくれた。」イヤらしい女、痴女、変態、淫乱、負のキーワードで埋め尽くされていた私の心が、翔君の言葉で全て裏返る。素のままの自分を出せる事がこんなにうれしい事だとは思わなかった。
抱きしめていてくれる彼が、愛おしくて、可愛くて、翔君を抱きたい、そう思ってしまった。
私は・・翔をベットに座らせ押し倒した。
「しょう・・・しょう・・ぁああ・・あいし・・てる・・はぁあ・・ねぇ・・この・・写真・・みたぃ・・にしてぇ・・」翔君の上に跨りながら携帯の画面の写真を何枚も彼に見せる・・・なんて恥ずかしいSEXをしているの・・自分の冷静な部分が言う・・・あぁあ・・でも、いィのぉ・・・きもち・・いいの・・
「つくは・・・イヤラシぃ・・ねぇ・・つく・・は・・こんど・・・会う時・・から・・はじめ・・るよ・」
彼も腰を私にぶつけるように動かす。
「は・・ぃ・・・おねがぃ・・イヤラシぃ・・つく・・は・・を・・みてぇ・・いじめて・・くださぃ・・あぁ」
その言葉に体の芯が震えもっと彼が欲しくなる。
彼に受け入れてもらった自分、これから何をさせられるか考えるだけでも、イヤらしい滴が溢れ出す・・ぁあ・・今日のSEXは何時もと違く感じる・・・今迄は優等生・・・でも、今日のSEXは淫靡・卑猥・淫ら・・
彼のペニスに舌を這わせる・・・投稿サイトのあの女性の様に・・・そして、「つくはっ・・出るっ!」翔君の喘ぎ。
彼の精子が口いっぱいに広がり、数度に渡り放たれた・・・・あぁあ・・翔くんの・・精子・・「あぁ・・おいしいぃ・・」喉にネットリとした精子が流れ込む・・今日・・・初めて彼の精子を飲み込んだ・・ぁあ・・・私は今日から彼の玩具になる。
呪文
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