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性癖 未使用イラスト⑩ 露出編  ~ 放課後調教 空き教室  ~

使用したAI その他
※投稿した本篇を深堀した内容になっています。多少内容に違いがあります。未使用画像及び加筆修正を行っています。(総集編アナザーストーリーと思って下さい。)




彼との約束の場所に向かう。
同じ建物の北の端にある空き教室、そこが彼との待ち合わせ場所。
本当なら直ぐにでも彼に抱かれたい・・・一日ノーパンである事を自覚し、そしてあろうことか教室で彼に視姦されながらイってしまった。

その余韻を引き摺ったままこの時間まで我慢した、下着を着けていない自分を自覚する度にアソコが疼き直ぐにでも自分で慰めたくなるのを我慢した・・・

教室の着くと、既に彼が待っていてくれた。

「翔!」そう彼の名前を呼ぶと彼に抱き着き唇を交わす・・ぁああ・・彼に自分の舌を絡ませ、彼の舌を弄り彼の唾液を飲む・・・あぁあ・・「しょう・・しょう・・しょう・・くん・・はぁあ・・あぁ・・」キスだけで体が痺れアソコから愛液が溢れるのを感じる・・

ゆっくりと唇が離れる、彼が私をじっと見つめる・・・「月葉・・・どうだった?」彼の質問の意図が一瞬分からなかった・・が直ぐに自撮りの事、教室での露出の事を思い出し、顔が赤くなり、体が火照る、心臓が高鳴り、私を抱きしめてくれている彼にすべてが伝わってしまう感覚。

私は翔から目を反らし俯く「恥ずかしかったんだから・・・」そう呟くのが精いっぱいだった。
「え?・・・良く聞こえなかった‥月葉。」その言葉尻から彼が私を揶揄っているように感じた。

私は翔を睨み「恥ずかしかったんだから・・・勇気がいったんだから!・・翔を愛してるから・・頑張ったんだから!!」少し涙目にながら翔君を責めた。

彼は優しく私を見つめながらギュッと強く抱き締めてくれる「月葉・・・ごめん、でも月葉の姿・・凄く可愛くてイヤらしくて・・もう月葉を滅茶苦茶にしたくて・・ごめん。」

「翔・・・」私は彼を見つめてキス・・・彼が私を見つめて「もっと・・君を・・月葉を・・辱めたぃ・・良い?」彼の瞳が真直ぐに私を見つめる・・・あぁ・・ダメ・・もう我慢・・できな・・ぃ「翔・・・私を・・もっと淫乱な女の子に・・して下さい。」私はとても自分の言葉とは思えない返事をした・・・もう後戻りは出来ない・・彼の玩具になる。

「月葉・・・愛してる・・君の希望通り・・君のイヤらしい姿を・・あのサイトで、沢山の男の人に見てもらおう・・いいね」彼が真剣な表情で囁いた。

「はい・・・」私は精一杯の返事をした。

彼は携帯電を撮りだすとカメラを起動させた「これから言う通りにして・・月葉・・嫌は聞かない。」彼は真剣な表情で佇む私をカメラに収める。

カシャと音が鳴る・・・私の体が反応する・・あぁ・・撮られてる・・みんなに見られちゃう・・イヤらしい姿を晒される・・恥ずかし姿が見られてしまう・・悪いキーワードだけが頭を過る・・でもそのワードが体を熱くする。

「スカートを託し上げて、みんなに月葉のオ〇ンコを見てもらおうか・・」彼が携帯を私に向けている・・あぁ・逆らえない・・恥ずかしい・・スカトーの裾を握る・・はぁ・・はぁ・・自分の呼吸が荒くなり・・昂奮が高まる・・はぁあ・・あぁ・・段々とスカートを上げる・・・あぁあ・・カシャ!シャッター音が鳴る、はぁ・・私のオ〇ンコとアンダーヘアーが教室の空気に晒された。

彼からの要求がさらに重ねられる、「足を大きく開いて」「手でオ〇ンコを広げてイヤらしく濡れている所を見せて」「イヤらしい・・・愛液が机に垂れてるよ」私に投げかけられる言葉に頭の中が真っ白になる。

冷静になれば空き教室とは言え、いつ誰が教室の扉を開けて入ってくるかもしれない。でも、それすら興奮と快楽のスパイスでしかなかった。

何枚も撮られる写真、シャッター音が鳴る度にオマ〇コがビクっと引き攣り、その度に大量の愛液が太もも伝い、又は床に直接垂れて糸を引く。

「あぁ・・翔・・がまん・・できない・・月・・葉の・・オマ・・〇コ・・虐めて・・下さい。」もう我慢できなくなった私は彼に懇願した。

「まだ、ダメ・・」翔君が意地悪な表情を浮かべながら言った、「いゃ・・・あぁ・・がまん・・できなぃの!おねがぃ・・します・・いじめて・・もうがまん・・できないのぉ・・」私は自分のオ〇ンコを晒しながら、愛液を垂れ流し彼に懇願した。

「まだ・・・もう少し・・我慢して・・さぁ・・今度はオッパイも露出しようか・・」私は「え・・いゃ・・ここじゃ・・」思わず抵抗する。

まだ、スカートを託し上げているだけなら、誰かが入って来てもスカトーを下ろすだけですむ、もしかしたら誤魔化せるかもしれない・・でも・・胸まで露出したら・・言い訳出来ない・・・いやぁ・・恥ずかしい。

彼は抵抗する私を見つめて「虐めて・・欲しいんだろ・・早く虐めて欲しかったら言う事を聞いた方がいいよ・・」あぁ・・彼の言う通りだ・・・体が昂奮でおかしくなっている・・あぁ・・唯々、彼にオ〇ンコを滅茶苦茶にしてもらいたい、体を嬲ってもらいたい、それだけで頭がいっぱいになる・・

私はセーラー服の上着の裾に手を掛け、ブラジャーと一緒に胸の上に引き上げた。あぁ・・おっぱいが自由になり、先程と同じように教室の空気に晒された・・・でも最初と違うのが体が熱い事。

「キレイだ・・月葉」カシャ!と音が教室中に響く、オッパイとオマ〇コを露出し彼に良く見えるように露出する。

あぁあ・・はぁ・・はぁ・・ぁあ・・何度も快感と昂奮の波が体に押し寄せていた。

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