性癖 未使用イラスト⑨ 露出編 ~ 彼からのメール ~
彼から命令通りに下着を自撮りしてメールする「写メ見たよ、いやらしい女の子だね月葉」彼からの返事に心臓が跳ね上がる。
ショーツを穿いていない事に対する不安に心が揺れる、「指示どうりにした?月葉。」彼から追いかけるようにメールが来た。
席に着いた私は、ノーパンだとバレない様にスカートを引っ張り、なるべく足を隠すようにして膝を硬く閉じる。
震える指で「はい。」この一言だけの返信がで精一杯だった。
授業が始まる、教壇に立つ先生がこちらを見ているような気がする、その度に足を硬く閉じて自分がノーパンでいる事をその度に自覚する。
「もし、先生にみらちゃったら・・」そう考えると顔が火照る、「あっ・・」愛液が流れるのを肌が感じる。
「こんな状況なのにぃ・・・わたし・・感じてるの・・」自分が性的興奮に染まっていくのが分かる「あぁ・・いま直ぐ・・自分で慰めたい・・」そんな衝動に襲われる。
足をモジモジさせて何とか誤魔化す。いま自分で触ったら一瞬でイってしまうだろう。あと何時間我慢すれば・・早く翔君に触って虐めて欲しい・・
授業に集中できない「・・あぁ・・だれでも・・いいから・・めちゃくちゃにして欲しい・・はやく・・イきたぃ・・誰かぁ・・イかせて・・くださ・・ぃ・・わた・・し・の・・オ〇・・んこ・・をめちゃくちゃ・・に・・して・・くだ・・さぃ・・ぁああ・・おね・・が・・ぃ。」体が理性を凌駕し始める、今直ぐ誰でもいい、クラスの男の子を手を取り自分のスカートの中に手を導き、ビショビショに濡れているアソコに指を沈め、ぐちゃぐちゃとイヤらしい音を立てながら乱暴に弄って欲しい・・あぁ・・翔くん・・わたしぃ・・おかしく・・なっちゃう。
翔クンが私のクラスの友達に会いに来た、翔君の顔を見たら飛び出して襲ってしまいたい衝動に駆られる。
メールの着信音が鳴る、興奮する指でメッセージを確認する「月葉・・座ったままで良いから、足開いて見せて・・・出来るね?」翔君からのメール・・・自分がノーパンで居る事を改めて自覚する。つい先程まで狂おしい程に体の欲望に身を焦がす思いをしていた自分の中に、一部だけ残っていた冷静な自分が頭を擡げた。
「ここで、足開いたら・・みんなにみられちゃうよ・・」そう返事をする。彼がメールを確認しているのが見える、彼が居る場所と私との距離は3m程、彼がメールを打っているのが見えた。
彼からのメールが届いたことを知らせる音が鳴る・・・メールを見た「月葉・・・見られたいんだろ?」その一言だけが送られてきた、その言葉に私の中の冷静な部分が肉欲に塗りつぶされた。
私は翔君を見つめた・・翔君が他を見るふりをして私を見つめる・・・その目が私の固く閉じた膝を見つめている。私は机の上で携帯や、ペンをいじって何食わぬ顔で座っている。「見て・・・翔・・見て欲しい・・の。」
私はゆっくりと足を開く・・・心臓がドキドキと音を立て、今まで抑えていた肉欲が高まり息が荒くなる・・アソコからゆっくりと愛液が垂れ、お尻の方まで流れる、太ももにも糸を引いているのが足を開いて行くと感じられた。
あぁ・・少しずつ膝が離れてスカートの奥の暗闇が薄くなる・・触れ合っていた太ももが離れ、冷えた空気が足の間に入り込む・・膝が両開きの扉が開く様に動き、その奥が段々と露になる・・足が止まりスカートの奥が完全に露になった・・・翔君の目がスカートの奥を視姦する。
翔君には見えている・・多分他の人も気が付くかもしれない・・「みられちゃう・・」でも、それがとてつもない快感に変わる・・息が荒くなる・・はぁ・・はぁ・・彼とSEXをしているかのように息が荒くなり快楽が体を走る。
彼の眼には私のアンダーヘアーと濡れていやらしく滑るオ〇ンコが見えているはずだ・・ぁ・・もう他の人に見られても構わない・・彼に視姦され、愛液が溢れる・・あぁあ・・翔くん・・イっちゃう・・見られているだけ・・なのに・・イきそぅ・・あぁ・・きもち・・いいのぉ・・翔・・もっとし視姦して・・もっと・・もぅ・・誰でも良いから見て・・・グチュ・・グチュのイヤらしく濡れている・・月葉のぉ・・オ〇ンコをみて!・・もっと良く見て下さい!・・「見てっ!」もう私の中の理性はどこかに消えてしまった、中途半端に開いていた足を大きく開いて教室の中で、自分のオ〇ンコを露出してしまった。
はぁああ・・・その瞬間、熱い何かがアソコを襲う・・・・あぁああ!へん・・なのぉ!・・あぁ・・イっくぅううううう!!ハぁあああ!イっゃううううぅ!イクイクィクあぁああ翔!!イっくぅうう!!オマン〇見られたぁ・・だけっ・・な・・のにぃ・・あぁあああ!、また・・きぃ・・ちゃう!き・・ちゃ・ぅぅう!はぁっっ…ああああ!イっくぅううう!!イくぅううううあぁああ!!
性器を晒し視姦されただけで、私はイってしまった。今迄押さえつけて来た被虐心と肉欲が一気に噴き出し、愛液がビチャビチャと溢れだした、足をギュッと合わせ、まるで自分の腰で蠢く男の腰を逃がさないかのように硬く閉じ、クビクと体を小刻み震わせ何度も襲ってくる快楽に耐える、教室でバレない様に声を押し殺しながら、今まで経験したことが無いような快楽に身を委ねていた・・・
幸い私が教室内で性器を晒した瞬間を見た生徒はいなかった、唯一翔君が顔を赤くして昂奮したように私を見つめていた。
私にこんな一面がある事はあの投稿サイトを見たときからなんとなく分かっていた、でも、好きな彼に命令され辱められて、こんなにも自分がイヤらしい女の子になるなんて信じられなかった・・最後は自分から足を大きく開いて性器をさらした、誰でも良いからいやらし自分の姿を見て欲しかった、そして誰でも良いから私を滅茶苦茶にして欲しい・・そう思ってしまった。
もう・・私は彼・・翔君無しでは生きられない・・こんな快楽を与えてくれた翔君の全てが欲しい。
そして・・もっと私を淫らな・・淫乱な女の子にして欲しい・・その為には何でもするし・・自分のして欲しい事は隠さない、我慢しない・・彼の為の女になる・・彼の為の精の玩具になる・・・彼の為の娼婦になる・・そして彼を愛する一番の彼女になる・・
呪文
入力なし