性癖 未使用イラスト ⑮ 露出編 ~ 放課後 デート② 彼の部屋 ~
もう我慢できなかった・・・・彼の部屋で抱き合う、「シャワー・・・」彼の言葉を遮り、制服を脱ぎ捨てる。
彼のいきり立つペニスに舌を這わす・・・彼の汗のにおいと味が口に広がる「はぁ・・あぁ・・しょう・・の・・おしいぃ・・」自分でも考えもしなかった言葉が紡ぎ出される。
欲しかった彼のペニスを口で弄び彼の喘ぎ声が私を刺激する「つく・・は・・・あっ・・あっ」女の子の様な声を出す彼に我慢できなくなった。
「しょう・・・」彼の名を呼び彼を押し倒す・・翔が欲しい・・翔君の上に跨り彼のペニスに手を添え、自分の既にぬかるんでいるオ〇ンコに導く・・「あぁああ・・・・しょう・・・はいって・・くるぅ・・」ゆっくりと腰を落としながら、彼のペニスが泥濘に飲み込まれる感覚「あぁああ・・あぁ!・・ずっと・・・欲しかったのぉ・・」オマ〇ンコの奥に彼の亀頭が当たる・・私は夢中になって腰を動かした。
彼の部屋に広がる私のお尻が彼の下腹部を叩く音、それに混じるグチュグチュとイヤらしい音が混ざる。
今私はとてもイヤらしい顔をしているはず・・・翔に抱いて欲しい・・から、彼を抱くに変わっていた。
体の芯から熱いものが込み上げてくる、性器から溢れる体液が量を増す、快楽が全身を駆け巡る。「あぁ・・イっちゃう!イくっ、イクっっう・・・はぁあああああ!!」私は直ぐに絶頂を向かてしまった。
彼のペニスに舌を這わす・・・私の愛液に塗れたペニスが愛おしい・・彼に見えるように淫らに・・あの投稿者の奥さんの様に妖艶に見えるように・・・見せつける様に亀頭に舌を這わせる・・かり首を舌先でチロチロと舐め、尿道や裏筋に愛おしく焦らす様に舌を這わす「・・・つく・・は・・・そんな・・なめかた・・」彼が喘ぎ声のように囁く、「翔・・・気持ちいい?・・・」私は彼に意地悪するように下から彼を見上げる。
両乳房で彼のペニスを挟み込みゆっくりと動かす・・「つくは・・もうでそうだ・・」彼のその言葉に彼のペニスを口の奥まで飲み込む「しょう・・くん・・・おくち・・に出して・・しょうくんの・・欲しい。」彼のペニスに舌を這わせながら口で前後に扱く、ぴちゃピチャと同じリズムを刻む音が私の口から洩れる。
彼が苦しそうに「月葉・・・・いくよ・・いくよ」彼の昂りが一気に膨れ上がる、私の頭を乱暴につかみ、ペニスを自分から口に向かって動かした「つくは!っ・・・でるっ・・・・!!・・・ぅつ・・あぁ!!」彼のペニスが膨れ上がり精液を口中に放つ、「あぁ・・・」翔君の匂いが口に広がる・・数回に渡ってビクッ、ビクッと放たれる精子を喉に流し込む・・・・あぁああ・・・「しょう・・・の・・・おいしぃ・・」
そして、彼とまたSEX・・・・今日初めての露出で興奮し・・・そして、その行為の後のSEXがこんなにも気持ちが良いとは思わなかった。
なんて刺激的な行為なんだろう・・・あのイヤらしい・・教室での行為が頭を過る。
そして昂ったままのSEXがこんなに淫らで刺激的なものだったこと・・まるで今までの自分のSEXなど子供の行為だったと思う程、快楽に押し流され肉欲を満たすだけの行為に没頭してしまった。
・・・もう止められない・・・私は翔君に全てを捧げ、翔君に調教されたい・・・そして翔君だけの玩具になる。
呪文
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