幼馴染みは爆乳です♪ 幼馴染みのイクミと布団で… 5
朝だ。イクミの声で眼を覚ます。
「おはよう…ってわぉ!」
イクミは汗だくでマンコも濡れていた。
僕の方も、昨日の夜、集合写真を撮ったあとに緑毛の母娘たちとセッセッを楽しんでしまった。だから、汗だくである。
「さぁ、続きしよう、キワミくんと私の2人きりの営みを」
「イクミ…」
布団で覆い、僕の上にまたがるイクミ、
固くなった肉棒がイクミの温かな膣へと挿入する。そして、穴の中に自分の一部をぶちまける。
「うっキワミくんと一つになれるのって嬉しいよ」
子供の頃は平らだったのに、成長するとこんなにも大きいのだと膨らむのだと考えると遺伝子ってすごいんだなと思った。
「そういえば、昔、私のママに欲情してたよね」
「いっいや、そんなことは」
「鼻の下伸ばしてたから分かるよ幼馴染みですから」
「イクミには何でもお見通しだな」
彼女は僕の方へと体を寄せ、密着させる。
柔らかで弾力のある胸が体にあたり、
更に一つになろうと布団のなかで命を感じあった。僕の耳元で囁くイクミ
「だけど、今は私もおっきくなったよ」
僕の好きな気持ちはイクミだ…。
彼女の幸せが僕の幸せなのだから。
互いの息づかいと共に僕は朝の光に抗うように布団の闇にて営みをいたしてゆく。
呪文
呪文を見るにはログイン・会員登録が必須です。
イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps
- Scale
- Seed 6613931741906011
- Sampler
- Strength
- Noise
- Seed 6613931741906011