「アネキノモノに甘えたい」
アネキノモノだ
Backroomsでの探索を終えた
アネキノモノは
ムメイノモノのことが
大好きだから
「一緒に入ろう、ムメイ、ボーボーな陰毛大好きだろう」
癖毛に太眉、剛毛な陰毛
おまけに脇毛も生えていると
彼女はムメイの癖を作り出した
根元的な存在なのだ
それは、昔から
一緒に入ることで
成長してくるボーボーな毛
ムメイノモノとアネキノモノは
姉弟であるから
体毛が濃いということは
必然、ボーボーになるのは
運命であった
だから、体の成長によって
生えてくる毛にエロスと愛を感じた2人は
ボーボーフェチ
すなわち、
陰毛大好きなわけであり
「アネキのマン毛、実家のような安心感あるわ」
もっさり
「ムメイこそ、チン毛、ジャングルで落ち着く」
もっさり
体を綺麗にする過程で
互いの毛を泡立たせたり
性器を触り会うのは
恒例のスキンシップだった
「ふぅ~気持ちがいいなぁ、お風呂って」
「わかる」
水面に浮かぶ黒々とした毛を見つめ合いながら、リラックス
入るまでは面倒だが
入れば気分はリフレッシュ
爽快な心地で、お風呂タイムを過ごすのだった
呪文
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