「みき子の制服コスプレ」
キワミの愛娘
22歳 AB型
身長152cm
胸はAカップ
母親のまゆ子と父親のキワミ
の間に生まれ、すくすくと育つ
ちっぱい胸に反して
猛々しい陰毛は父親の遺伝子の影響を感じさせる
彼氏は吉川マキトで陰毛フェチゆえに、たくさん生えてるのが好きな男性が、キワミ以外にもいるのだと知り、剛毛を誇りに思っている
「お父さん、今日もボーボーで挨拶するね」
さっそく、制服コスプレを披露する
「おぉ、下着からボクの遺伝子がはみ出てるね」
「もう、お父さん、変態、みき子はお父さんの子だよ」
なぜ、成人した娘に制服コスプレをさせているのかというと、妻のまゆ子が懐かしい気持ちで制服を着てみたいと言ったからだ
その考えに、キワミはドキッとしたが、喜びの感情で胸いっぱいになった
妻と娘が制服コスプレ
娘の彼氏にして同棲中のマキト
と一緒に彼らの制服コスプレを見る
ちっぱいと剛毛、そして、低身長ゆえに制服を着ると、可愛さが増すのと、この服の先には成熟した体があるのだろうと思うと
父と義息子は、ムクムクと大きくなる
ズボン越しに膨らんだソレを見て、妻と娘もまた、パンティーを濡らし
「朝の準備体操しようよ」
と娘が提案し
妻は夫と
娘は義息子と一緒に
情熱の準備体操を行う
吐息、陰毛と陰毛が絡み合い擦れる感覚
フサフサとゴワゴワ
フェロモンを発散させる
「お母さん、お父さんとミキトくん、夢中になってる」
すっかり、彼女たちの大自然に集中している
「キワミくん、そろそろ出勤しなくちゃ」
「あっ、そうだった」
出勤の時間
全裸で行くもよし
服装で行くもよし
みき子が働いている場所は
毛や骨に関する研究を行う場所であった
社長が毛フェチ、骸骨フェチであることが大きく
職員は必ずし剛毛な陰毛や脇毛も生えてたりと、それぞれに大自然を有している
「おはようございます」
今日も元気に挨拶をする
素晴らしき剛毛なる陰毛
脇腹の骨が疼く
1日の始まり
心地よき感情に
自然の愛液を流しつつ
呪文
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