★いやあ~ん! えっちぃよぉ!
海賊王女ミナミの処女航海 ~触手の誘惑~
私の名前はミナミ!
海賊王女を目指す、元気いっぱいの冒険者です!
今日から私の処女航海が始まるの。
スクール水着の上に海賊ジャケットを羽織り、頭には大きな海賊ハットを被って、木刀を腰に差して。
完璧な海賊少女の姿だよ!
「よーし! 今日から私は海賊王女ミナミ!
仲間を集めて、世界一の海賊団を作るんだから!」
小さな船を漕ぎ出して、青い海に飛び出した瞬間、私は胸を張った。
でも……それが間違いの始まりだった。
突然、海面が大きく揺れた。
「え……なにこれ?」
船が激しく揺れ、水しぶきが上がる。
次の瞬間、巨大な影が船の周りを囲んだ。
「きゃあっ!?」
それは巨大なクラーケンだった。
紫がかった青黒い体色で、表面はぬるぬるとした光沢を帯びていて、触手が何十本もうねうねと動いている。
「うわぁぁ! 本物のクラーケン!?
待って待って! 私はまだ冒険始めたばかりなのにぃ!」
触手が船に絡みつき、私の体を捕らえた。
「いやあ~ん! えっちぃよぉ!」
太くて柔らかい触手が、私の腰に巻き付いてきた。
表面はぬるぬるした粘液で覆われていて、冷たくて気持ち悪いのに、どこか温かみがある不思議な感触。
光沢のある紫色の肌が、太陽の光を反射して妖しく輝いている。
「きゃんっ! そこ、触っちゃだめぇ!」
触手が私のスクール水着の胸元に滑り込み、布地の上から胸の膨らみをまさぐり始めた。
吸盤が水着に吸い付き、ちゅっ、ちゅっ、と小さな音を立てながら、柔らかい胸を揉みしだく。
「あんっ! やんっ! 胸が……お胸が変になっちゃうよぉ!」
触手の先端が、水着の布地を押し込み、乳首を優しく刺激する。
ぬるぬるした粘液が水着に染み込んで、冷たいのに熱いような不思議な感覚が広がっていく。
別の触手が太ももを撫で上がり、スクール水着の股間に滑り込もうとする。
「いやぁ~ん! 水着の中に……入っちゃだめぇ!」
触手は私の抵抗を無視して、水着の端から忍び込み、敏感な内ももをねちっこく撫で回す。
光沢のある紫色の表面が、肌に吸い付くように動き、粘液が糸を引いて光る。
「ひゃうっ! えっちぃ……お股が……熱くなっちゃう……」
私は木刀を振り回そうとしたけど、別の触手が腕を絡め取ってしまった。
体中を触手でまさぐられ、甘い声が止まらなくなっていく。
「んむっ……!?」
太い触手が私の口に押し込まれた。
ぬるぬるとした表面が舌の上を滑り、甘酸っぱい粘液の味が口内に広がる。
吸盤が唇の内側に吸い付き、ちゅっ、ちゅっ、と卑猥な音を立てる。
「んぐぅ……! んじゅるっ……!」
触手はゆっくりと口内を犯し始め、喉の奥まで進もうとする。
光沢のある紫色の表面が唾液と混ざり、ねっとりとした光を放つ。
私は必死に舌で押し返そうとしたけど、触手の柔らかさと強靭さが、抵抗を無力化する。
「ん゛っ! んぐぐっ……! あむっ……!」
触手が喉の奥を優しく突き、粘液が喉を滑り落ちる。
口内が完全に満たされ、唾液と触手の粘液が混ざり合って、口の端から滴り落ちる。
「んじゅるるっ……ぐぽっ……!」
激しい抽送が続き、喉の奥を何度も犯される。
私は涙目になりながらも、舌を動かして必死に奉仕した。
やがて触手が激しく脈打ち、口内に大量の熱い液体を注ぎ込んだ。
「んぐぅっ!! んぶっ……!」
どぷっ! どくどくどく……!
濃厚で甘酸っぱい液体が口内を満たし、喉を滑り落ちる。
溢れた分が口の端から白く泡立って滴り落ち、胸元を汚していく。
「ごくっ……ごくっ……あむっ……♡」
私は涙を流しながらも、必死に飲み干した。
「いやあ~ん! もうだめぇ!」
触手が私の秘部と後孔に同時に押し寄せてきた。
ぬるぬるした光沢のある表面が、敏感な入り口を優しく擦る。
「ひゃうっ! おま○こ……おま○こに触手が入ってくるぅ!」
一本の太い触手が、私の処女のおま○こをゆっくりと押し広げながら侵入してきた。
最初は少し痛くて、きゅうっと締め付けるような感覚があったけど、触手の表面から溢れる温かい粘液が、痛みをすぐに溶かしてくれる。
「あっ……痛い……けど……なんか……熱くて……気持ちいい……?」
触手が奥まで到達した瞬間、破瓜の痛みが一瞬走ったけど、すぐにぬるぬるした粘液が傷を優しく包み込み、甘い痺れに変わっていった。
「ひゃんっ! おま○この中……いっぱい……♡」
同時に別の触手が後孔を狙ってきた。
「そ、そ、そっちはあ! お尻はだめぇぇ!!」
私は必死に腰をよじって抵抗したけど、触手は容赦なく窄まりを押し広げ、ずぶり……と奥まで沈み込んできた。
「あぁぁんっ!! お尻の中……動いてる……えっちぃよぉ!!」
触手が激しく動き始め、私の体を犯し続ける。
ぬるぬるした粘液が潤滑油のように働き、激しい抽送を可能にする。
光沢のある紫色の触手が、私の小さな体を容赦なく犯していく。
「ひゃあぁんっ! おま○こ……お尻……お口も……全部……いっぱい……♡」
快楽の波が限界を超えた瞬間、私は耐えきれなくなった。
「ひゃあぁぁんっ!! だめ……おしっこ……出ちゃう……!」
触手に犯されながら、熱いおしっこが勢いよく噴き出した。
おま○こを犯す触手の周りから、黄金色の液体が混ざり合い、白い触手の粘液と一緒に溢れ出す。
触手が一斉に痙攣し、私の体内に大量の熱い液体を注ぎ込んだ。
おま○ことお尻から、白く粘つく液体と私の熱いおしっこが混ざり合い、オーバーフローする。
「うわぁ……出てる……おしっこも……いっぱい出てるよぉ……ぐすん……」
私は船の上にぐったりと倒れ込み、涙目で空を見つめた。
「海賊王女になるはずだったのに……処女航海で処女じゃなくなっちゃった……」
前途多難な冒険の始まりだった。
ぐすん。
【完】
呪文
入力なし