無能左遷リゾート2~建築員に集まった巨乳ヤンキー美女たち、俺の鼻の下以外で伸びた体の一部をさすりながら「御神水を出したら飲み会無料」とか競い合うの本当にやめてください!~
事務系職員の確保に成功しリゾート開拓は前進したが、肝心の建築員がいない。俺の前に爆音と共に現れたのは、全員20代の最恐ヤンキー美女軍団だった。しかも、なぜか全員が規格外の巨乳である。面接開始早々、一人のヤンキーが俺の右腕を両手で力強く掴み、もう一人が左腕を奪い取って溢れんばかりの豊満な胸を容赦なく押し付けてきた。左右からの凄まじい肉弾戦に俺の理性が悲鳴を上げる中、さらに別のヤンキー女子が不敵に微笑んで正面にしゃがみ込む。彼女の手が迷わず伸び、ガシッと掴んだ――この異常すぎる包囲網のせいで、すっかり鼻の下以外で伸びてしまった俺の体の一部を、そのまま上下にこすり始めた。彼女はギラギラした目を輝かせ、興奮気味に声を上げる。「おぉ所長の御神体がそそり立ってるぜ、こりゃあやからないとね。御神水を出したやつが今日の飲み会無料な!」そのセリフを合図に、周囲のヤンキー美女たちの目が一斉に「獲物を狙うハンター」に変わった。「よっしゃ、タダ酒いただき!」「一番に抜くのはうちだ!」腕を掴んでいた奴らまで殺気立って参戦し、全員の白く柔らかい手が俺の御神体に一斉に群がって猛烈にさすりだす。「ひ、一斉にそこをさするんじゃない! あと人の大事なところでタダ酒を賭けるなぁぁ!!」
呪文
- Steps 40
- Scale 7
- Seed 1892816957
- Sampler DPM++ 2M
- Strength
- Noise
- Steps 40
- Scale 7
- Seed 1892816957
- Sampler DPM++ 2M