僕の幼馴染みは爆乳です♪ キワミとクルミの親子風呂18
現在、父さんと母さんが海外赴任で、
緑毛家で暮らしている。緑毛家には幼馴染みのイクミや妹のトヨミやメグミ、緑毛ママがいて、巨乳と陰毛にあふれる世界は僕にとっての楽園だった。しかも、彼らが積極的だったのは僕に婿になってほしいこと、そして、父さんと母さんはそのことをオッケー!していたことに僕はエ○ゲーなのかなと思った。
そして、体育祭が終わり、母さん、緑毛家、僕で汗を流すことになった。
体操服を脱ぎ、裸になる。
皆、胸が大きくて、文字にしたら
巨乳、巨乳、巨乳、巨乳、巨乳、無乳だ。
無乳は僕のことである。
下の方にしたら、
陰毛、陰毛、陰毛、陰毛、陰毛、陰毛だ。
僕は陰毛が溢れていて、満足していた。
さらに性器の方へと注目すると
陰門、陰門、陰門、陰門、陰門、陰茎だ。
男1人、女5人のさながら、ハーレムであった。
さらに考えれば、僕の母、深森クルミの子宮から僕が生まれ、幼馴染みのイクミの母、緑毛ママの子宮から姉妹が生まれたのだと考えると、生命の神秘を感じずにはいられなかった。そして、僕は婿として、ゆくゆくは、三姉妹の子宮に子を宿してと考えると精巣の部分が熱くなるのを感じた。
それに比例して、陰茎もむくむくと固くなっていった。
「キワミ、陰茎でっかいね、そういえば、昔も固くなってたことあったよね」
「そっそうだね母さん」
クルミはニヤニヤしながら、僕のモノを撫でる。
「お父さんも、すごい大きいから、素敵ね」
「お義母さん、キワミくんは私のマンコでしっかり受け取ります!」
イクミは自身の陰部を触り、決意した顔だった。
「嬉しいね、キワミ、イクミちゃん大切にしなよ」
「うっうん、あっはぁうっあぁ…」
僕は母さんに撫でられながら、イッてしまった。あの時も、まだ、小さい頃、お母さんの裸を見て、勃起したのが懐かしい。
陰部には毛がたくさん生えてて、眼前には大きな乳房が、そして、僕は深森クルミを、母さんの乳を揉み、その母乳を飲んだのだ。懐かしい気分が細胞より伝う。
「キワミが生まれてきてくれてありがとう。赤ちゃんの頃もこうしておっぱいあげてたのを思い出すわ。しっかり育ってくれて嬉しい、いっぱい飲んでね」
僕は口のなかに乳首を吸っていた。
母さんが陰部を撫でるのに対し、僕は吸いそして、揉んだ。互いに精液と愛液をお湯の中でぶちまける。
「はぁ、はあ 、不思議ね、私もキワミも、卵みたいな形から、こんなになるなんて」
細胞の集合体、骨、内臓、骨格、僕は母さんの体の感触を確かめる。脊椎の辺りに手をあてる、それから、背骨と、もし、骨になったら、僕らは親子として似てるのだろうかと考えたりしていた。心臓が高鳴る、巨乳と陰毛に…
僕、深森キワミが、巨乳と陰毛が好きになったのには、そのような過去が存在したからこそ、イクミと緑毛家は魅力的なのだ。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
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- Steps 55
- Scale 10
- Seed 532101673
- Sampler DPM++ 2M SDE Karras
- Strength 0
- Noise 1
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