僕の幼馴染みは爆乳です♪ 朝食+緑毛イクミルク 7
夜に引き続き、朝も彼女たちと運動をしたから、お腹がペコペコだった。
「キワミくんの…アソコ極まってて最高だった…」
一番背のちっこいメグミが頬を染めながら僕に言う。
「ありがとう、僕も幸せだったよ」
実際、彼女たちがいてくれたおかげで、僕の沈んだ気持ちは、今、燃え上がっていた。
彼女たちにこたえられるならば、何でもしたいという情熱がある。
だから、しっかりご飯も食べる。
料理は緑毛ママが作ったものと+ミルクを持ってきてくるイクミ。
「はい、私の乳でできたイクミルクだよ」
緑毛親子は胸が大きいためにこうして、当番制でミルクを絞り出して、それを飲んでいるのだそうだ。僕も昔、緑毛ママのミルクを飲んだことがあったんだっけ。
もしかしたら、彼女たちの胸の大きさの秘訣はそうした、日々の鍛練故のものだと思うと、なんだか心の臓が熱くなってくる。
胸の大きさは1日してならずということか!
それから、僕たちはご飯を食べ、イクミルクを飲む。
「どうかなキワミくん」
「うん、コクがあってうまいよ」
「やった!」
イクミの喜ぶ顔、乳首からはミルクが吹き出していた。
「あっミルクのナイアガラフォールや!的な!」
「もう!キワミくん例え、うまいよ」
笑顔、そして、幸せ、おっぱいが大きいのはきっと皆を幸せにする光がつまっているのだろうな!
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