【男の娘】ボクの足の下で、みっともなくイっちゃいなよ? #自爆寸前
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オレの名前はレン。どこにでもいる、少し前髪が長めの大学生だ。
そんなオレには、最近付き合い始めた、可愛いけれどとんでもなく小悪魔な恋人がいる。
名前はミア。
青と白のミニスカセーラー服に黒いニーハイが世界一似合う美少女……なんだけど、実は「男の娘」だ。男の娘の恋人を持つと毎日が驚きの連続なんだけど、今日のミアはいつも以上にドSモード全開だった。
「ねえ、レンくん。……そんなにボクの足に見とれて、ここ、もうこんなにカチカチだよ? ほら、ご褒美をあげる」
ベッドの端に腰掛けたミアは、いたずらっぽい笑みを浮かべながら、黒いニーハイに包まれた片足をオレのイチモツの上にぽんと乗せてきたんだ。
そのまま優しく擦る……かと思いきや、まさかの上からギュッと「踏みつけ」!
「……っ、うそだろ、ミア、……お前、踏んでる、それ奉仕じゃなくて完全に踏みつけ……っ!」
しかも、床に寝かされているオレのポジションからは、ミアが足を動かすたびに、ミニスカートの奥の黒いパンティが丸見えなんだ。美少女の生足で踏みにじられ、視覚的にも責め立てられて、オレの竿は痛みを通り越してどんどん大きく、硬くなっていく。それを見たミアは、支配欲を満たされたような顔でクスクスと笑った。
「ふふ、レンくんってば変態さん。踏まれてこんなに大きくなるなんて、ボクの足がそんなに嬉しいんだ?」
見下ろすような女王様スマイル。だけど、オレは見てしまった。
……ミアの、その黒いパンティの真ん中が、あり得ないくらい不自然に、大きく突き上がっているのを。
オレを足蹴にしてイかせようとしているミア自身が、興奮のあまり、スカートの中でパンティを突き破りそうなほどギンギンに勃たせている……っ!
オレの視線に気が付いたミアは、頬を微かに赤らめると、さらに大胆な行動に出た。
「……ん、そんなに見つめるなら……これ、邪魔だよねっ」
ミアは自らパンティをその場に脱ぎ捨てた。その瞬間、締め付けから解放されたミアの「オスの証」が、天を衝く豪槍のように元気よくピンと跳ね上がったんだ。
セーラー服を着て、いたずらな笑みを浮かべながら、オレの竿を片足で踏みつけている、ギンギンの美少女……。
……ヤバい。脳みそが、音を立ててバグっていく……っ!
ミアは勝利を確信したような笑みを浮かべているけれど、実はその潤んだ瞳は熱く、自分自身も今すぐイっちゃいそうなのを必死で耐えているのが丸わかりだった。
「ほーら、レンくん、もう我慢しなくていいよ? ボクの足の下で、みっともなく全部出しちゃいなよぉ……っ❤」
ミアが足の置き方を変え、絶頂を促すようにオレのペニスをグリグリと踏みつけるようにギアチェンジしてきた。
「あ、……だめだ、ミア、もう……っっ!!」
理性が完全に決壊した。オレはミアの可憐な足の裏に、熱い液体を勢いよくぶちまけてしまったんだ。
「んんっ……あはは、レンくん、すご……っ❤」
オレを完全に支配してKOしたミアは、自分自身のモノをギンギンに逆立たせたまま、いたずらっぽくも最高に満足げな、とろけるような笑顔でオレを見下ろしていた。
「……っはぁーーーーっ!! 好きっ!! 踏みつけるボク、女王様すぎて最高じゃないっ!?」
自宅のベッドの上、ミニスカをパタパタとはためかせながら、ミアは枕をボカボカ叩いてのたうち回っていた。
「あはは化はっ!レンくんをボクの美脚で踏みつけて脳をバグらせちゃう展開、最高にドSヒロインじゃん!!」
ミアはスマホで自撮りした、ベッドの上でカメラを少し見下ろす「上から目線なセーラー服・ミア」な自分の画像を見つめて、ベッドの上で悶絶する。
「足で踏みつけて優位に立ってるつもりなのに、実は自分もスカートの中がギンギンで自爆寸前なボク……! 主人公くんの脳をバグらせちゃうボク……。ああぁ、最高にエロくて、最高に可愛いよぉっ!!」
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
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