月とヤンデレ猫のツユ
すくすくと成長しうちの猫になった。
「こいつはよく懐くなぁ~このこのぉー」
「ニャーンニャーン」
甘えるように俺の体にすりすりしてくる。
孤独に生きてきた俺にとっては
この子の存在はオアシスだった。
わぁ~癒される~
しかし、ある日、それは月が満月の時に
起こる
「アナタのことが好きすぎて猫耳ショウジョ?になったヨ!」
「え?あの娘が…本当にうちの子?」
あの子がこの娘で
うちの子がその娘?
うん?アニメみすぎて頭おかしくなったかな…
「これは、きっと、夢だ、猫耳少女は確かに好きだが、俺にはツユという子がいるんだ、お休み…」
「にゃあは、にゃあの飼い主にゃ!」
この娘は近寄ってくる…
わっ、乳が見えてるちっぱいな…
「どうだ!みたかにゃ」
ゴクリ
「あっあぁ…」
ちっぱい、ピンク色の乳輪が見える、
しっぽはゆらゆらと揺らめいていて
猫耳は時おり、モフモフと動く、
ヤバい、猫耳、猫耳少女、
ツユだと言い張る女の子、
どうする、俺!
次回へ続く
(あとがき)
四つん這い企画に持ってこいな
猫耳少女描いてみたら、
まぁなんということでしょう!
この娘が生成されたではありませんか。
しかも、ちっぱい、これは最高ですなぁ~
AIさんありがとう!僕らの夢をいつも叶えてくれる猫型ロ…ならぬ生成AIさん
ちなみにツユは、
Xで描いたヤンデレちゃんの拾った猫が
人間になったらこんな感じになるんじゃないかなぁというifルート的なもんです。
パラレルワールドと言った方がいいかな、
あっちの世界ではヤンデレちゃんと主人公くんは結婚してますからね。
なので、こっちの世界、本作の世界、
ヤンデレちゃんと結ばれなかった
主人公が捨て猫を拾って、
育てた結果の世界線ということで、
XでAIさんに描いてもらった
該当のやつは後日、投稿しましょうかね
それでは、良き猫耳ライフを~にゃあ
呪文
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