えちHオカズ821 地下室のジェーン
足音が近づいた。声はかけられなかった。冷たいぬるぬるした液体が胸に落ち、指で塗り広げられた。歳にそぐわない大きな乳房の曲線をなぞるように、谷間まで擦り込まれる。乳首を指の腹で押し回され、甘い電流が走った。
「ん……あっ……」
薬の熱がすぐに全身に回り始めた。胸が火照り、乳首が痛いほど敏感になる。下腹部にも塗られ、脚の付け根を優しく開かれ、秘部に指が触れた瞬間、熱い吐息が漏れた。「はぁ……んんっ」陰唇を広げられ、クリトリスに薬をすり込まれ、内側まで指がかき回される。蜜が溢れ、太ももを伝う。
「あんっ……あぁ……」
男の体温が覆い被さってきた。熱い舌が首筋を舐め、耳たぶを甘噛みする。
「んふっ……」
鎖骨を伝い、胸の谷間に沈む。片方の乳房を掴まれ、乳首を口に含まれた。強く吸われ、舌で転がされ、歯を立てられる。
「あっ! んんぅ……はぁんっ!」
もう片方の胸も貪られ、両方の乳首が交互に吸われるたび、体が震えた。
「いっ……あぁぁ……」
舌が下へ移動した。脚の間に顔を埋められ、クリトリスを吸い上げられる。
「ひゃんっ!」
指が一本入って内壁を掻き回され、舌と指の同時刺激に腰が浮いた。
「あんっ、あんっ、はぁぁん……!」
蜜が噴き出すように溢れ、初めての絶頂が来た。体が硬直し、暗闇の中で白い閃光が弾けた。
「いっ、いくっ……あぁぁぁっ!」
男は待たなかった。脚を大きく広げられ、熱く硬い肉棒が押し入ってくる。
「んぐっ……あぁ……!」
奥まで満たされ、腰を振り始めると激しい水音が響いた。胸を掴まれ、乳首を摘ままれながら深く突かれるたび、声が抑えきれなかった。
「はぁんっ! あっ、あっ、深い……んんぅっ!」
二度目の絶頂がすぐに来た。内側がきつく締め付き、熱い精液が注がれる。
「いっ……あぁぁんっ!」
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