えりな様調教①喉奥指導編
仲間に手出ししないという条件で降伏を受け入れたえりなに指導係が詰め寄る。
「やぁえりな様、裸エプロンでお出迎えとは素敵ですねぇ」
『あ、あなた達が私が身体を洗っている間に服を持っていったからでしょ!?』
「まぁまぁそんな怒らないで、ではえりな様、早速ですがご奉仕の指導に入らせていただきます、マニュアルはお読みになられましたか?」
『読んだわよ、こんな破廉恥な…きゃぁっ!?』
ズイッ…
「実物を見るのははじめてのようですね
さぁ、どうぞ」
『くっ…わ、わかったわよ…ん…れろ…
んぶ、へ、変な味…』
「おぉ、これがえりな様の繊細なお口の中…いいですねぇ、温かくて包まれてるようです、続けてください…」
『んく…んじゅ、ちゅ、ちゅぶ…ふぁ…』
辿々しい手の動きと口、舌が男根に絡みつく
「うーん、でもえりな様、これでは男性を満足させることはできません、ちょっと失礼して…」
『ぇ、なにを、んごぉぉ!??』
男はえりなの頭を掴むと一気に喉奥まで男根を押し込んだ
『んぐ、がえぇぇ!?げほっ!!かはっ!』
必然的に喉ちんこに男根が当たり、反射的に頭がハネてえずいてしまう。
『ゴホッゴホッ!ちょ、な、何を…』
「えりな様はお口でのご奉仕があまり上手ではないようなので、こうやって…喉奥で覚えていただきます、よっ!!」
ずぼぉ!
『や!んぐぇ!ゲェええっ!かっ、カハッ!あ、カッ、おごっ!んごぇっ!!』
男が腰を動かすたびに喉が刺激され嘔吐反射が出る、そしておおよそ美少女から発せられたとは思えないような声が喉から漏れてくる。
反射的に嘔吐しそうになるが必死にこらえる
こらえればこらえるほど情けない声が漏れる。
それはさながら獣のような、潰れたカエルのような叫びであった。
ずぼ!ずぼっ!ぬぽっ!ぬぼっ!
『ん!がっ!ゴェッ!ングッ!アガァァ…
カッ、カハッ!あ、がぁぁ…ングッ!?
ゴッ!コッ!ゴッガッ!んゲェェ!!』
男根で塞がれ閉じられない口から漏れる本能的な叫び、えりなは呼吸すらままならなくなっていた。
ずるるるぅ、ぬぼっ!!
『ンガァッ!はぁ…はぁ、はぁ…はぁ…』
「いかがですか?これが喉まんこご奉仕です、えりな様の喉まんこはよく締まってよかったですよ」
『はぁ…ハァ、ハァ…ハー…ハッ…ハァ…』
えりなは唾液が垂れるだけでもう何も答えることができなかった。
呪文
入力なし