【男の娘】男の娘とコラボしてみた #おもちゃ
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「ねぇシオンちゃん、次はあのアトラクションに乗ろ! 」
今日は超美形男の娘のシオンちゃんとデート!
「男の娘同士の密着デート動画」のコラボ撮影……っていう名目の、ボクの全力お出かけなんだ!
シオンちゃんと一緒にジェットコースターで悲鳴を上げたり、可愛いチュロスを半分こして食べさせ合ったり……。キャラグリでマスコットに負けないくらいのあざといポーズで写真を撮りまくっちゃった。
「ミアちゃん、本当に楽しそうだね」なんてシオンちゃんに言われて、ボクのボルテージは最高潮!
「あぁ……もう夕方かぁ。楽しい時間はあっという間だね」
少し残念がりながら、ボクは燃えるような夕日をバックに、シオンちゃんに向かって今日一番の笑顔を向けたんだ。ボクの可愛さ、今、神懸かってるはず……!
「……っ、ミアちゃん……。もう、無理」
「えっ、シオンちゃん……っんんぅ!?」
突然、シオンちゃんに強く抱きしめられたと思ったら、そのまま唇を奪われちゃった。
驚いたけど、シオンちゃんの熱い体温にボクもつい身を委ねちゃう。……でも、シオンちゃんがバッグから何かを取り出した時、空気が一変した。
ジジジ……ッ!!
「っ!? ……ぁ、あぁああああっ!!」
突然お尻に響く強烈な振動に、ボクは膝から崩れ落ちた。
……嘘っ!なんでシオンちゃんがリモコン持ってるの!?
「……ホテルについてからって、言ったのに……っ」
弱々しく抗議するボクを見下ろして、シオンちゃんは無言でスイッチの強度を一つ上げた。
「んんっ!! ……はぁ、はぁっ……!」
「ごめんね、ミアちゃんがあまりに可愛いから、我慢できなくなっちゃった」
シオンちゃんの声が、いつもより低くてゾクゾクする。気づけばボクのスカート、不自然に持ち上がっちゃってる…っ
「かわいいわよ、ミアちゃん。……『それ』さえ我慢すれば、誰にもバレないわよ?」
悪戯っぽく笑うシオンちゃんに、ボクは涙目で許しを請う。
「だめっ、誰か来ちゃう……お願い、許して……っ!」
「……止めてほしいの?」
シオンちゃんの問いかけに、ボクの心が一瞬迷う。
……ここで止めたら……うっ……止めるのは、違う気がする……っ。
ボクの沈黙を「もっと続けて」という合図だと受け取ったのか、シオンちゃんは無言でさらに二段階アップさせた。
「ひ、ぎぃっ!? ……ぁ、……あぁぁんっ!!」
もう、声を隠しきれない。涙でぼやけた視界の中で、シオンちゃんが静かに距離を詰めてくるのがわかる。シオンちゃんのスカートも跳ね上がってる…っ。
「ミアちゃん…わたしも…」
シオンちゃんの手が、ボクのスカートの中。手際よくショーツが引き下げられて、ボクの「自分自身」が夕暮れの外気に晒された。
「だめっ、……ぁ、……見られちゃう、……っ!」
悲鳴を噛み殺すボクのお尻から、シオンちゃんがおもちゃをゆっくりと引き抜く。その解放感と、剥き出しにされた羞恥心で、もう甘い声を我慢することなんてできなかった。
「だめっ……だめだよぉ……っ! ……あ、ああああああっ!!」
「 ……あ、あああぁっ!! 」
自宅のベッド。すべてはボクの妄想。
「……っ、用意した罠に自分ではまって自爆するボク……っ! チョロすぎてたまんないよぉっ!!」
「同じ男の娘まで狂わせて、野外で無様に晒されちゃう罪作りなボク……っ! 惨めで、エロくて……最高に、可愛いよぉぉっ!!」
……自分自身が招いた「最悪で最高の結果」を反芻して、今日一番の熱い飛沫を飛ばすミアちゃんなのでした。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 45
- Scale 12.0
- Seed 972045484
- Sampler DPM++ 2M Karras
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- Noise
- Steps 45
- Scale 12.0
- Seed 972045484
- Sampler DPM++ 2M Karras