お姉ちゃんが教えるひとりエッチ
小さい頃から家族ぐるみで付き合ってきて、今では弟同然。
擦れた所もない、優しい子だ。
その子のお母さんがある日私に頼んできた。
「あの子も今年12歳でしょ。そろそろ一人でのし方を覚えさせたいんだけど……」
お母さんは私に「先生役」をお願いしたいらしい。
私はその役を快く引き受けた。
どこの家でもそうだと思うけど、
男の子はある程度の年になると、ひとりHのやり方を教えてもらう。
大抵は経験のある女の人から。
お母さんが済ませてしまう家もあるけど、
やっぱり他所の女の子にしてもらうのが一番だ。
練習当日、あの子は緊張した様子で私の部屋へやってきた。
私は彼をお風呂場に連れて行き、一緒に服を脱いだ。
それから彼に彼自身の触り方を教えてあげた。
正直私にもよく分からないけど、彼氏としたエッチのやり方からなんとなく。
「そうそう。いいね、大っきくなってきてる」
彼は終始、私の体を気にしていた。
胸の膨らみや毛の生えたアソコを遠慮がちに眺めていた。
時折目が合うと、すぐに視線を逸らされてしまった。
私も彼の体を眺めた。初めて見たけど、綺麗な肌色のおちんちんが可愛かった。
「お姉ちゃん……っ」
彼は私を呼びながら最初の一回を出した。
どくん、どくんと竿が脈打って、その度に彼の肩も震えていた。
私は彼の出した精液を眺めた。
「よく出来たね」と頭を撫でてあげると、また恥ずかしそうにしていた。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 25
- Scale 7
- Seed 844045590
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0.65
- Noise 0
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- Sampler DPM++ 2M Karras
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- Noise 0