僕の幼馴染みは爆乳です♪27 緑毛三姉妹と緑毛ママと毛深ママの家族写真
「はっはっ、はぁー!」
幼馴染みのイクミの膣に何度も突いて、
イクミの膣の感触を感じ、心臓の鼓動を胸を触りながら感じ、一つになることの幸せに浸りながら、営みをしていると…
「そういえば、家族写真って、裸で撮ってるの?」
「うん、そうだよ、裸の方が成長がわかるからね」
「へぇ、なんか、アルバム見てみたくなったな」
「いいよ、はぁはぁ、それよりも今は、キワミくん、私をもっと突いてほしい!」
「うん、もちろんだよ!」
僕は彼女の願いに応えるべく、自分の棒を懸命に押して引いてを繰り返した。
そして、喘ぎ声と共に僕らの液体は混ざりい、営みを終える。
「美味しいよ、イクミ」
「キワミくんのおかげだよ」
美味しい母乳を飲んで、一眠りをする。
それから、僕らは一緒にシャワーを浴び、
お風呂に浸かり、服に着替えると
アルバムを取りだして、写真を見る。
最初の頃は赤子、幼児、と段階を経る成長が見られて、僕の胸は高鳴った。
幼い頃にイクミと風呂に入ったときの写真もある。
「今じゃもう、すっかり、成長したな」
「キワミくんもだよ」
互いに自分の性器を触りながら、はぁはぁしていた。
ページをめくるごとに陰毛が生えてゆくのがわかる。
長女だから、イクミの陰毛がまばらに生えているのを見ると僕の心臓をワクワクさせた。
「キワミくん、そんなにガン見しなくても」
右端のイクミ、そして、末っ子のメグミ、
左から二番目の子は誰だろう。
「トヨミだよ、まだ、日焼けしてない頃の」
そんな僕の表情を察して、説明してくれた。
「じゃあ、日焼けしてるのは緑毛ママ!」
「うん、そうだよ」
人は変わるものだなと思った。
「で、一番端っこは?」
「毛深ママだよ」
「もしかして、ショータくんのお母さん」
それにしても、陰毛が毛深いなぁーと
やはり、剛毛なのは遺伝するのかと思うとムクムクと僕のアソコが勃起したのである。
「また、見てもいい?」
「いいよ、私も自分の成長見るの好きだし」
こうして、僕らは全裸アルバムを見て昔話に花を咲かせるのでした。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
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- Steps 70
- Scale 10
- Seed 659998208
- Sampler DPM++ 2M SDE Karras
- Strength 0
- Noise 1
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