拘束プレイで獣のようにイク②
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/feeef43f-a0fe-4403-98a8-dcb3be1e581c/
こちらは縦長視点です。
拘束プレイで獣のようにイク①(横長視点)
https://www.chichi-pui.com/posts/8acaec8b-9b34-4979-859f-792d9d1c92b1/
拘束プレイで獣のようにイク②(縦長視点)
https://www.chichi-pui.com/posts/f140f1d2-054d-41c1-a5c9-a58b7cf6f3f2/
遥の喘ぎ声は次第に高くなり、喉が震えるような声に変わっていく。
脚が震え、足の指がピンと伸びたり曲がったりを繰り返す。
膣壁全体が波打ち、肉棒の血管の一つ一つまで感じ取るように締め付けてくる。
「んおぉぉっ!! はぐっ……んんんっ……!
あっ……あっ……んぐぅぅっ……!」
彼女の腰が自ら激しく動き、悠真の突き上げに合わせて前後に振り続けていた。
愛液が大量に溢れ、結合部からぐちゅぐちゅと卑猥で濃厚な水音が響き渡る。
遥の膣内は今や熱く激しく収縮し、肉棒を強く締め付けながら、子宮口で先端を貪るように吸い付いていた。
身体全体が小刻みに震え、足の指がピンと伸びきる。
悠真はまだ射精を我慢し、遥の反応を一つ一つ確かめながら、長く激しいピストンを続けた。
遥の喘ぎは頂点に近づき、喉が震えるような甘く高い声になっていた。
「んんんぅぅっ……! はぐっ……んおぉぉっ……!
あぁんっ……あぁんっ……んぐぅぅっ……!」
悠真はようやく限界を迎え、遥の子宮の奥に、熱く大量の精液を注ぎ込んだ。
どくっ! どくどくどくっ!! びゅるるるっ、びゅっびゅっびゅっ!!
その瞬間、遥の身体が最大級の連続絶頂に飲み込まれた。
「んんんんぅぅぅぅっ!!————!!!」
背中が激しく反り、足の指がピンと伸び、全身が激しく痙攣する。
開ききった膣口が悠真の肉棒を締め付けながら、大量の愛液と精液を混ぜた白濁を噴き出した。
長い、果てしない絶頂の波が遥の身体を何度も襲い、意識を真っ白に焼き尽くしていく。
呪文
- Steps 80
- Scale 7
- Seed
- Sampler Euler
- Strength
- Noise
- Steps 80
- Scale 7
- Sampler Euler