【ビキニとナイスバディ】P38ライトニングのノーズアート(煩悩主催「ビキニとナイスバディ」エントリー作品)
3段目は「双胴の悪魔」と呼ばれ、わが帝国海軍司令長官山本五十六の乗機を撃墜したことでも知られるP38ライトニングの機首に書かれたノーズアートでこれもよく知られるP38は前作のP47と同じくシルバーボディのイメージが大きいのでらしくない機体になっちゃっています
帝国や第三帝国の双発機が対戦後半に行くにしたがって鈍重さから夜間戦闘機や対爆撃機任務に移行したのに比べて大戦期全般戦闘機として活躍したのはさすがアメリカの技術ってすげぇなぁって思います(ただ、日本機やドイツ機の様なロマンチックさが無いんすよね、アメ公の兵器って)
呪文
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