えちHオカズ785 発情期搾取な娘達
「はあ……もう、たまらない……」
獣人の娘の一人が、息を荒げながら男の前に跪いた。彼女の瞳は発情で潤み、頰は赤く染まっている。隣の娘も同じく、別の男の腰にしがみつき、熱い吐息を吐きかけた。
「早く……出して……私たちにかけて……」
一人の娘が男のズボンを引き下ろし、すでに硬くなった肉棒を両手で包み込んだ。柔らかい掌が上下に滑り、親指で先端を優しく擦る。男が低くうめくと、彼女は嬉しそうに笑い、舌を伸ばして亀頭を舐め回した。
「んっ……熱い……もっと出して」
もう一人の娘は男の太ももに跨がり、片手で自分の胸を揉みながら、もう片方の手で男の肉棒を激しくしごいた。透明な愛液が彼女の太ももを伝い落ち、床に滴る。男の腰がビクンと跳ね、最初の射精が勢いよく飛び散った。白濁が娘の頰と胸にべっとりと掛かり、彼女は恍惚とした表情でそれを指で掬い、舌で味わった。
「あっ……んんっ……いい匂い……もっと、もっとかけて……」
娘たちは交代で男たちを責め立てた。唇を窄めて肉棒を深く咥え、喉の奥まで飲み込みながら舌を絡める。ジュポジュポという淫らな水音が部屋に響き、男たちの喘ぎが混じる。二人目の射精が娘の顔に直撃し、鼻から唇までを白く染めた。彼女はそれを拭いもせず、別の男に跨がり、今度は自分の蜜口を肉棒に押し当てた。
「はあんっ! 入ってくる……あっ、あっ、深い……!」
腰を激しく振り下ろし、肉棒を根元まで飲み込む。汗が背中を伝い、娘の乳房が弾むように揺れた。男の手が彼女の尻を掴み、突き上げるたびに「んあっ! あんっ!」という甲高い喘ぎが漏れる。部屋全体が汗と精液と発情した雌の匂いで満たされ、粘つく湿気が肌に張り付く。
別の娘は四つん這いになり、後ろから激しく突かれながらも、手を伸ばして隣の男の肉棒を握りしめていた。彼女の体内で肉棒が脈打ち、熱い精液が子宮に注がれる瞬間、彼女は全身を震わせて絶頂を迎えた。
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Eroi@人外愛人さんの「本能氾濫|発情期搾取」企画への投稿です。
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※関係なくても紛らわしく見られそうなところまでモザイクかけてますがご容赦ください。
※お約束・・・キャラは成人しています
※フィクションです。現実と混同する人はご利用をご遠慮ください。
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