メガネ845
すっかりおじ様との営みの虜になってしまった私は、今日はおじ様を骨抜きにするために、そのすべてを私のお口に閉じ込めます♥️
ぬるりとオイルを馴染ませた手で軸を撫で上げながら、敏感な先端を舌先でツンツンと 突いて焦らし、おじ様が堪らず腰を浮かした瞬間に、根元まで一気に咥え込んで吸引するのです。
「はぁっ、おい、待って……そんなに 絞られたら……ッ!」と、プライドも忘れて懇願するおじ様。 私の巧みな口腔の虜になり、涙目で私を見下ろすおじ様を見て、私は唇を濡らしながら、さらに激しく、貪欲に舌を動かし続けるのでした♥️
「んっ……!」とおじ様が低く喘いだ瞬間、私の口いっぱいに、熱く濃厚な汁が 勢いよく溢れ出しました♥️
喉の奥を灼くようなおじ様のすべてを、私は零さないように必死で飲み干していきます。 吐き出し尽くしてガクガクと震えるおじ様の塊に、なおも付着している熱い名残……。私はそれを、愛おしそうに舌先で下から撫で上げるように、ぬるりと綺麗に舐めとっていきました。私の 湿った舌が蠢くたび、すっかり骨抜きにされたおじ様は、ただ恍惚とした溜息を 漏らすことしかできないのです♥️
呪文
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