メガネ846
「おじ様、これ、どうして欲しいんですか……?♥️」
私の腿に押し当てられ、熱く怒張した肉棒を指先でつついて弄びながら、私は意地悪に耳元で囁きます。
おじ様を気持ちよくしてあげるための一生懸命な奉仕の前に、まずは私の指先でおじ様の理性を完全に『 読破(解体)』してあげるのです。
脈打つ血管を爪先で優しくなぞり、溢れる蜜を先端からすくい取って唇で舐めてみせると、おじ様は「早く、頼む……」と、懇願するような声を漏らします。
昔はあんなに優しく私をリードしてくれたおじ様が、今では私の指先一つで狂わされている……。その事実が、私の内側をさらに 熱く、 濡らしていくのです♥️
呪文
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