grok修正テスト
※grokの学習によって類似する場合はあるが、意図的にプロンプトへ作品名などは記載していない
前に修正で同じプロンプトを使ったらいいんじゃないか?について、結構色々と考察中
奇数枚目が品質モードで作成、偶数枚目が修正という配置です。
プロンプトは服装だけ変えてますが、ほぼ中身は同じで、プロンプト上では指定してない質感出た時に、修正したらどうなるかで、結果は修正でだいぶ品質が安定するでした
今回は入れてないですが、大きく作画が違う場合でも有効でその代わりに部分的にしか物が残らないような、新しく書き換えた感じになりました、特に速度は顕著かな
まずは使い所としては、ポーズとかキャラクターの印象はいいんだけど、色塗りとか納得できない、50%くらいはいいかなラインでやるとクォータの消費考えてもいいかも
クォータ自体は修正の方が1枚あたりは重いので、4枚出力してから、1回か2回程度の修正にして、置くのが吉かな?
プロンプトがちゃんと反映されてるのかの確認にもなるので、品質4枚→修正2回→プロンプト修正でサイクル回すと無駄撃ち少なくなりそう
呪文
入力なし