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えちHオカズ841 ボーイッシュ女子 オナニープレイ

使用したAI UL生成機能
秘密基地のコンクリート地下室は、ひんやりとした湿った空気に包まれていた。壁や天井に染み込んだ水気が、唯一の裸電球の光をぼんやりと濁らせ、床には古い野球道具が埃をかぶって転がっている。外の音は一切届かず、ただ自分の息遣いと心臓の音だけが耳に響くような、閉ざされた空間だった。

ヒカルはそこで立ち止まり、短く切りそろえた髪を指でかき上げた。Tシャツと短パンの動きやすい格好のまま、腕を組んでコーチを見据える。男嫌いの彼女にとって、あのねっとりとした視線は昔から不快だった。新しいコーチになってからは、特にそれが強くなった。でも、レギュラーメンバーについて相談があると言われて、ここまで来てしまった。断れなかった。チームのエースとして、ポジションを守るために。

「ここに呼んだのは、レギュラーメンバーについて相談があるからだ」

コーチが低い声で言った。視線がヒカルの胸元から脚のラインへゆっくりと這う。

ヒカルは眉を寄せた。

「レギュラーを入れ替えようと思う」

「それは自分を外して・・・と?」

「そうだ」

「なんでっ!」

ヒカルの声が少し大きくなった。自分のピッチングに自信があった。女子野球部のエースとして、チームを勝たせてきた。信濃ユミとはレギュラー争いをしていたが、あいつより自分が上だと思っていたのに。

「お前より信濃のほうがいいと思ったからだ」

コーチは淡々と続けた。

ヒカルは一瞬、言葉を失った。

「は?」

「あいつは俺の言うことをなんでも従う」

「は?」

「あいつはフェラでもSEXでもなんでもしてくれる。テクニックもうまい」

「!・・・この人でなしっ!」

ヒカルは顔を赤くして怒鳴った。胸の奥が熱くなる。男にそんなことを言われるなんて、耐えられない。

「あいつが進んでしたことだ」

コーチは肩をすくめた。

ヒカルは思い浮かべた。確かに、ユミが「コーチに呼び出されたよ」と教えてくれた。しかもユミの表情は明るくて、強制されているような雰囲気は全くなかった。昨日から機嫌が良く、練習も弾んでいた。あいつは……本気でコーチに従ってるのか。自分のレギュラー争いに勝つために、体を許したのか。

「そういうこと・・・」

ヒカルは小さく呟いた。胸がざわつく。

「まあ、俺もお前が頑張っていることは知っているし、信濃以上に島津がもっと頑張るというなら考え直してもいい」

コーチが続けた。

ヒカルは歯を食いしばった。選択肢はない。エースの座を失いたくない。チームを離れたくない。

「・・・どう頑張れと」

「Tシャツめくって見せながらオナニーしろ」

ストレートな言葉に、ヒカルは息を詰めた。頭が真っ白になる。セクハラそのものだ。でも、逆らえばレギュラーを外される。彼女には拒否する余地がなかった。

ヒカルはしばらく動けなかった。冷たいコンクリートの床に足を固定し、視線を逸らした。心臓が激しく鳴る。男に見られるのは嫌だった。野球に打ち込んできた努力が、こんな形で踏みにじられるなんて。でも、ユミがあんなことをしてレギュラーを取ろうとしているなら、自分も……。

「……わかった」

震える手で、Tシャツの裾を掴んだ。ゆっくりと、布を上に引き上げる。へそが露わになり、鍛えられた腹筋が薄暗い光に浮かび上がる。さらに上げると、胸が露出し、冷たい空気が肌に触れた。乳首がぴんと反応して硬くなるのが自分でもわかった。ヒカルは顔を背け、恥ずかしさで耳まで熱くなった。

Tシャツを胸の下でたくし上げたまま、彼女は短パンのウエストに手を滑り込ませた。パンツの中に指が入る。すでに少し熱を帯び、湿っていた。ヒカルは自分の体の正直さに、嫌悪と驚きを覚えた。ゆっくりと、クリトリスを指先でなぞり始める。

<くちゅっ>

指が柔らかい肉を滑る感触。最初はぎこちない。見られているという意識が、いつもより体を敏感にさせている。コーチの視線が、露わにした胸と、下半身の動きをじっと捉えている。そのねっとりとした視線が、肌を這うように感じられた。

<くちゅ くちゅっ>

愛液がじわじわと溢れてきて、指がぬるぬると滑りやすくなる。ヒカルは唇を噛みしめ、声を殺そうとしたが、呼吸が次第に乱れ始めた。指を円を描くように動かし、ゆっくりと刺激を強める。体が熱くなり、腰がわずかに前後に揺れてしまう。

<じゅわっ>

指を少し深く入れ、膣内を軽く掻き回す。内壁が収縮し、もっとを求めるように締め付けてくる。ヒカルは壁に片手をついて体を支え、膝を少し曲げた。Tシャツがたくし上げられたまま、胸が上下するたびに露わになる。冷たい空気と視線が乳首をさらに硬く刺激した。

<くちゅくちゅ じゅぽっ>

動きが自然と速くなる。指が愛液でびしょびしょになり、パンツの中がぐっしょりと湿っていく。快感が徐々に体を支配し、頭の中がぼんやりしてくる。ユミのことを思い浮かべ、怒りが湧いたが、それさえも指の動きに溶けていく。男嫌いなのに、こんな状況で感じてしまう自分が、悔しかった。

<はぁっ はぁっ>

息が荒くなる。指を激しく動かし、クリトリスを強く擦る。体が熱く火照り、汗が額から滴り落ちる。腰が勝手に動いてしまい、抑えきれない。いつもより強い感覚。見られている羞恥が、逆に興奮を増幅させていた。

<びくっ びくびくっ>

高まりが一気に頂点に近づく。ヒカルは歯を食いしばり、声を抑えようとしたが、もう限界だった。指を最後の力を込めて動かし、クリトリスを激しく刺激する。

体が弓なりに反った。

<びゅるっ びゅるるっ びゅっ>

大量の潮が吹き出した。パンツを突き破るように透明な液体が噴き出し、太ももを伝って床に滴る。激しい痙攣が全身を襲い、視界が白く染まった。快楽の波が何度も押し寄せ、ヒカルは小さく叫んだ。

「あっ……んんっ!」

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続きはメンバーシップをぜひご利用ください(^^;
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※関係なくても紛らわしく見られそうなところまでモザイクかけてますがご容赦ください。
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※フィクションです。現実と混同する人はご利用をご遠慮ください。

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