悪夢のような
「?なによなんか用?」
呼びかけに応じず、こちらを布団の上に押し倒してくる。
「ちょ、な、なによ急に!?」
『良いこと、してあげるわ❤️』
すると紫の舌が、みるみるかたちを変えていく。男性器…、チンポのような形へと変貌した。
「あ、アンタなによそれ!?」
『気付いたら出来るようになっててね❤️えいっ❤️』
「んぶっ!?」
その異形なものを口に入れてきた。……何故か嫌な気はしない。
『んっ❤️んっ❤️もっろ❤️おふまれ❤️ふひまんほ、おかひへあへふ…❤️❤️』
「んっ、ぶっ、えっ、ごっ……」
声も出ない。ただこれに口を犯され続けることしか出来ない。
『んんっ!ん〜〜〜っ!!!?❤️❤️❤️❤️』
「んぶぇっ!?」
何か出てきた。……白い粘りのある、これは、精液……??
『どう?美味しい?』
「………うん❤️」
嫌なはずなのに、そんな気持ちにならない。むしろ口に出された精液を、何時までも舐めて味わっていたいとまで思う。
『あっ、まだ出る❤️』
「んっ❤️ちょっとお腹に❤️」
そこに出すぐらいなら口に欲しかったなぁ…
『あなた最近溜まってるでしょ?』
「何がよ?」
紫がニヤリと笑う。
『これから定期的にこんな感じのことしてあげよっか?』
そんな提案をしてきた。断るはずがないという笑みで。
「……いいわよ。ただ時間は考えてね。昼間とか寝てるうちは禁止」
断れた筈だった。でも無理だった。
私はもう、紫のコレに、虜にさせられていた
呪文
- Steps 25
- Scale 7
- Seed 1524309449
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0.75
- Noise 0
- Steps 25
- Scale 7
- Seed 1524309449
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0.75
- Noise 0