勇者引退〜おっぱい魔王様〜
今回もこの妖艶な大魔王ちゃんの作品のイメージからAIに短編小説を書いて貰ったのでそちらも一緒にお楽しみ下さいね💕
因みにメンバーシップには他の女王様も入れておくので、あなた好みの女王様を探してみて下さいね👍💕
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【勇者引退〜おっぱい魔王様〜】
剣を握りしめた勇者ユウトは、魔王城の最深部で息を飲んだ。
「ついに……魔王を倒す!」
重い扉を開けると、そこにいたのは巨大な怪物などではなく、妖艶な笑みを浮かべた青髪の美女。
長いサファイアブルーの髪に黒い湾曲した角、赤く輝く瞳、尖った耳。そしてほとんど布切れのような黒レースのランジェリーに包まれた、圧倒的なおっぱいとくびれた腰。
股間にはカラフルなコンドームがずらりとぶら下がったガーターベルト。まるで戦利品のように揺れている。
「ふふっ、よく来てくれたわね、勇者くん♡
私は魔王サファイア。この城の主よ」
彼女は玉座に優雅に腰を下ろしたまま、片手で自分の乳首をくるくるといじりながらユウトを誘う。
ユウトは戸惑った。
「ま、魔王が……女の子!? しかもこんなにエロい……って、いや違う! 俺は魔王を倒すために!」
だがサファイアの瞳が妖しく光った瞬間、甘い香りが部屋に広がり、ユウトの体が熱くなった。
「術中よ~。もう剣なんか捨てて、私のオモチャになりなさい♡」
抵抗する間もなく、サファイアはユウトを引き寄せ、玉座の上で彼を仰向けに押し倒した。
彼女の巨大なおっぱいがユウトの顔にのし掛かり、乳首が唇に押しつけられる。
「んふふっ、勇者くんのチンポ、もうビンビンじゃない。
ほら、触ってあげる……」
細い指がユウトのズボンを引き下ろし、勃起したチンポを優しく包み込んだ。
ぬるぬるの愛液をたっぷり塗りつけながら、ゆっくりしごき始める。
「うわっ……あぁっ!」
ユウトの腰が跳ねる。サファイアはさらに胸を寄せ、パイズリを加えながら先端を舌でチロチロと舐め回した。
「美味しい……勇者くんの先走り、甘いわ♡
さあ、最初の戦利品をちょうだい!」
彼女の舌が絡みつき、喉奥まで飲み込んだ瞬間、ユウトはたまらず爆発した。
ドクドクドクッ! 熱い精液が勢いよく噴き出す。
サファイアは満足げに微笑み、射精が終わるとすぐに新しいピンクのコンドームを取り出し、ユウトのチンポに被せて再びしごき始めた。
「まだまだよ? 私は何度も何度も搾り取るのが大好きなんだから♡」
二回目、三回目……。
ユウトは四回、五回と連続で射精させられ、頭が真っ白になった。
サファイアは毎回丁寧にコンドームを交換し、たっぷり満たされたそれを自分のガーターベルトにぶら下げていく。
白、ピンク、オレンジ、緑……カラフルな戦利品がどんどん増えていく。
「はぁ……はぁ……もう、ダメ……俺、動けない……」
ユウトはヘロヘロになりながらも、サファイアのまんこに自ら腰を突き上げていた。
彼女は騎乗位でユウトのチンポを根元まで飲み込み、激しく腰を振りながら笑う。
「ふふっ、使命? そんなの忘れちゃいなさい。
これからは私の虜、私の専用精液タンクよ♡
ほら、また出して……いっぱい出して!」
六回目の射精でユウトは完全に堕ちた。
目が虚ろになり、口からヨダレを垂らしながら、サファイアの胸に顔を埋めて喘ぐ。
「サファイア様……もう、魔王なんか倒せない……
俺は……君の奴隷だよ……ずっと、ずっと搾り取ってくれ……」
サファイアは満足げにユウトの頭を撫で、七個目の緑のコンドームをベルトに追加した。
部屋中に甘い匂いと淫らな水音が響く中、彼女は優しく囁いた。
「いい子ね、勇者くん。
これからも毎日、私のオモチャになってね♡
……あっ、また硬くなってきたわ。次はアナルも使っちゃおうかしら?」
こうして勇者ユウトは、世界を救う使命を忘れ、
青髪の魔王サファイアの虜となった。
魔王城は今日も、幸せでエッチな喘ぎ声に包まれているのだった――。
(おしまい♡)
呪文
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