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かつての私と今の私

使用したAI Stable Diffusion
過去絵と比較という事で実はローカル生成始めてほぼ丁度一年経つのです。(多分一番最初のローカル生成は9/22)
なのでやってみようと思っていたのですが、生成し始めの画像は公開する気なかったのでえっちな画像ばかりで健全なのを探すのが大変でした(笑)
クロ「R-18もおっけーなんだし別にそれでよくなかった?」
投稿者「画像サイズ小さいのでモザイク加工するの面倒なんですよ」
シロ「理由がひどい」

そしてサムネにするのは恥ずかしいので古い画像は最後に。
ただし、この画像はこうですねーみたいなのは生成した順で書いていきます。なので5-4-3-2-1の順です。

1番目:ちょうど一年前にlametta v1922で生成した画像ですね、この頃はHiresFixとか知らずにComfyUIで直接サイズ指定で出してましたね(1024×720とか1000×1000とか)。それで時間凄くかかるなーと感じてこのサイズ(504×504、指定した時は500×500って入力してた気がします)になってました。

2番目:lametta v2012で生成。企画的には同じモデルがいいかなって思いますがInferenceにこっちしか入れてなかったのでこちらで。因みにサイズ比を変えずにHiresFixはかけました。……モデルの使い方下手になってる……!? いやまぁモデルの線がはっきりしてるというのは好みの問題なのですが。

3番目:AnzuMix v2で生成。こちらもサイズ比は変えずに。大体ローカル生成の投稿モデルはこれですね。えっちなのは最近pony任せですが。lametta系の可愛さも良いのですが、私にはこのモデルが一番刺さるんですよねぇ。

4番目:AnzuMix v2で生成。これは普段の縦長サイズで生成。そこまで変化があるわけではないですね。足を組んでいてせくしーですが。

5番目:momoiropony v1.4で生成。大体私がponyモデルを使うときは大体R-15以上のレーティングなのですが、よく使うモデルなので今回起用。流石はpony系の表現力。そんな感じがしますねー。


全体的な総括
シロ「まるで成長していない……」
アオ「まぁ基本AI君にフォローしてもらってどうにかしてるって感じだもんねー」
投稿者「もうちょっと表情系のプロンプトを学んでいった方がいいですかねぇ。とはいえ今回のこれどういう表情が良いか思いつかなかったのですが」

呪文

入力なし

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全体公開

先日、ComfyUIにOpen Pose Editorを導入しようと巧く行かないと聞き、いろいろ試した結果、下記のカスタムノードが使えましたので、報告です。 今回使ったカスタムノード(画像1と画像5の茶色のノード) ・ComfyUI-openpose-editor URL: https://github.com/huchenlei/ComfyUI-openpose-editor  Load Openpose JSON ・comfyui_controlnet_aux URL: https://github.com/Fannovel16/comfyui_controlnet_aux  Render Pose JSON (Human)  OpenPose Pose ※「Load ControlNet Model」「Apply ControlNet」はConfyUI標準のノードです。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ 画像2の様に、「Load Openpose JSON」を右クリックして表示されるメニューから、「Open in Openpose Editer」クリックします。 ※画像では抜けていますが、先に「json str」欄に、Pose KeypointのJSON形式のデーターを書き込む必要があります(重要 JSON形式のデーターの作成方法は「おまけ」で)。  初めて使う時は注意して下さい。  一度書き込んで、ワークフローを保存しておけば、次回から問題なく使えます。  なお、ComfyUIのサーバーを再起動するまでは、情報が保持される様ですので、その間は空欄でも使えます。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ 画像3:「SD-WEBUI-OPENPOSE-EDITER 」が起動します。 JSONデーターを基に棒人間が表示されますので、編集します。 編集後、「ControlNetにポーズを送信」クリックすると「SD-WEBUI-OPENPOSE-EDITER」が終了し、ワークフローに戻ります。 ※先にJSONデーターを書き込まないと、「ControlNetにポーズを送信」が表示されず、何もできなく成ってしまいます。  抜けるには、ComfyUIのブラウザ画面を閉じるしかありません。 ワークフローに戻ったら、「json str」欄に編集後のデーターが書き込まれていますので、一度コピーして上書きして下さい(重要)。 「json str」欄を選択して、Ctrl+a、Ctrl+c、Ctrl+v を順に実行 ※上書きしないと、編集前のデーターで処理されます。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ 画像4:実行例です。 そこまで追従してくれませんねw Openpose用のモデルを変更すれば変わるかも知れません。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ おまけ Pose KeypointのJSON形式のデーターを作成するために、画像を元に作成する方法があります(画像5) 「OpenPose Pose」ノードを使い、「POSE_KEYPOINT」から出力されたデーターをコピーして、「Load Openpose JSON」に張り付けます。

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