スライム娘をわからせ討伐
僕はスライム娘の中に挿入しその疑似膣内に大量の精子を吐き出した。
「ひぐぅぅぅ?!熱い!熱すぎるぅぅぅ!!」
途端スライム娘は僕が放った精子に反応して悲鳴を上げた。
スライム娘は捕食対象である僕を捕らえ犯すことで、彼女の餌を確保したつもりだったのだろう。
しかし、勇者である僕は、スライム娘が想像する以上に強力な精子を放つ。人間にとっても危険なほどの、魔物であるスライム娘をも孕ませる強力な精子だ。
「ああああ!だめだめ!こんなの!私の身体がぁぁぁ!」
スライム娘の身体を構成するスライム細胞が、僕の精子に次々と犯されていく。
子宮という部位を持たないスライム娘は、身体のあらゆる部分を精子で汚されてしまう。そのあまりの刺激に、スライム娘の身体はドロドロと溶けていき、身体を維持できなくなる。
「ま、待って!もうやめて!これ以上は嫌ぁ!お願いだから出さないでぇ!」
呪文
呪文を見るにはログイン・会員登録が必須です。