小さい身体に挟まれて 金言:AI画像生成って意外と自分を見つめ直すきっかけになった。
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#初心者・見る専に捧ぐ金言
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/107cdc83-7a8c-43a3-aeff-4ba698ef89f1/
AI画像生成って意外と自分を見つめ直すきっかけになった。
今日は金言というより、体験談。
私はChatGPT、Genimiに対して自身のパーソナリティや価値観を明確化するために質問を考えてもらって、それに回答するみたいなことをしてました。
こういうのが好きな方に対して、意外とAI画像生成ありかもよ?という話です。ニッチ過ぎるーwww
最近Xで以下のnoteが回ってきて、かなり近い。
趣味にすぐ飽きる人と、ずっと飽きない人の根本的な違い
https://note.com/kapo6637/n/n006486105452
> 趣味を通して、自分なりの在り方や価値観、美意識を少しずつ形成しているから、飽きるという概念がそもそも起きにくい。対象が同じでも、見方が深まったり、分かることが増えたり、自分の感覚が変化したりするので、そこには常に次の問いや発見が生まれる。
AI画像生成、投稿の趣味をやっていると、自分のスキのポイント(結晶)がどんどん累積されていきます。
その累積を俯瞰してみると、自分ってより正確にはこの概念が好きなんだなぁと気づき、ってことはこういうのも好きなんじゃね?と発見がありました。
また、振り返ったときに「ああ、ちょっと前はこっちの方がすきだったんだな」というログを残しておけます。
抽象化された好きの概念の発見は作品の「いいね」を俯瞰してみることでも可能ではありますが、自分で生成していると「近いけど違う」もかなりの数体験でき、より理解が深まります。
また、似た癖の方とコミュニケーションすることや、似ているけどちょっと違うといった方とコミュニケーションをして刺激が受けられるので、投稿するのはおススメですよー。
余談ですがパーソナリティや価値観の明確化、つまるところ自分の特性を知るのがなぜ好きかというと、この人生というゲームでプレイヤー変更はできないからです。当たり前ですけど。
であれば今後の人生をより楽しむために、自身という個体特性を知っとこう、といったモチベです。
パートナーとか子供とか、人生のフェーズの転換期とか、優先順位がダイナミックに変わると面白いですねー。実際の体験がないと想像だけじゃ変わんないところとか。
呪文
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