森で背面座位。おもらし付き
「俺はトイレじゃないぞ?」
「そんな定番ネタはいいから」
近所を姪と歩いていたら、そんなことを言ってきた
ただ、この辺りは公衆トイレが見当たらない
仕方ないので、少し奥に移動して、股を抑えている姪に言う
「ここでしな」
「うう……仕方ないなぁ」
「あ、そうだ」
「ん? うわぁ」
俺は姪を脱がして下半身を露出させ、座った俺の上に座らせた
そして、ペニスを出して、姪の膣に挿れた
「ばかぁ。なんで急にするんだよ」
「お前が可愛すぎるのが悪い」
「男に向かって、んあ、可愛いは、あんっ、ないだろう」
「そういいながら、すっかり出来上がってるじゃねぇか。喘いでるし」
「そういう風にしたの、んはぁ、おじさん、だろ…ひゃんっ」
「もうすっかりここの形、俺のになってるよな」
子宮と思われる場所に手を置いて、そっと撫でる
「おじさん、オレ、マジでおしっこ出ちゃう、よぉ」
「いいよ。出せ出せ。俺も出すから」
「うん。射精してぇ。いっぱい射精してぇえええええ」
姪はおしっこを、俺は精液を姪の膣に射精した
ことが終わったあと、不機嫌になった姪に腕をかじられた
こんな感じ
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 30
- Scale 7
- Seed 25870661
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1
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