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汚された蕾

使用したAI UL生成機能
気がついたときは手足の自由は奪われていた。一応動かしたが、物音を立てるだけで、立つこともできなかった。音を聞きつけて、裸の男が入って来た。盗賊の頭だ。私に張り型の取引を持ち掛けた男だ。怒鳴りつけようとしたが、猿轡をされていたので諦めた。睨みつけたが、頭目は怯まず、私の股間に指を入れた。抜いた指は…私の醜態の証で濡れていた。頭目は笑みを浮かべ、私をうつ伏せにして後から私を貫いた。張り型も大きかったが、頭目のそれはさらに大きく、思わず目を見開いた。しかし頭目は構いなく腰を打ちつけてきた。激痛が走り、目を瞑って耐えた。やがて頭目はそれを引き抜き、終わったと思った。しかし、今度は下から私の子宮を突き上げる衝撃が走った。頭目は寝転び、私を逸物の上に乗せたのだ。腰を浮かそうとすると、太腿を掴み、あり得ない力で子宮を突き上げるてくる。何度か抵抗したが身体を固定されている私が不利なので、諦めた。すると、頭目が私の手を自分の首の後に回し、胸板を押し付けてきた。相変わらず腰の突き上げは緩めてくれない。そのうち、私の乳首が頭目の胸板や乳首と擦れ合って…勃ってきた。これは…不味い。感じてきている。頭目も…当然気付いている。頭目は「落とされるなよ」と言って、私と繋がったまま立ち上がった。頭目は腕の力を抜いた。私はずり落ちそうになる。混乱状態の私は自ら頭目にしがみついた。私がしがみついたことを確認した頭目は、私の尻を鷲掴みにし、腰を力の限り打ちつけていた。乳首の擦れ、尻の痛み、子宮への刺激、そして頭目の逸物により捲れた女陰への刺激で、私の自我は跳びそうになっていた。そんなとき、頭目は私を床におろし、あらん限りの力で腰を打ちつけてた。やがて大きな咆哮とともに私の中に精を放った。私も声を出したが、猿轡で遮られた。しかし、身体には満足感と浮遊感で満たされた。不意に手首が軽くなり、遠くで頭目の声が響いた。「戒めは外した…気持ち良くしてやったお礼をしろ」私は両手で両脚を持ち上げた。女陰から頭目の精が逆流した感覚がした。「…いい娘だ」その一言を聞いて意識を
手放した。

呪文

入力なし

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