敗北魔法少女達のエンドレス種付&出産レスリングショー 0705
リングの上で彼女たちを待ち受けているのは、醜悪な巨体を誇る獰猛なオークの群れだった。かつての華やかな衣装は引き裂かれ、泥と汗、そして絶え間ない種付けによって流れ出す濁った体液で汚れ果てている。
「もう……嫌……。お願い、もう産みたくない……!」
一人の魔法少女が、涙と泥にまみれた顔を歪め、掠れた声で懇願する。しかし、その悲痛な叫びがオークたちの加虐心をさらに煽るだけだった。容赦のない質量が彼女たちの身体を圧し潰し、狂暴な生殖本能がその胎内へと直撃する。何度も、何度も、容赦なく注ぎ込まれる異形の種。彼女たちの魔力に満ちた肉体は、オークの強力な遺伝子と強制的に適合させられ、超常的な速度でその腹部を異様に膨らませていく。
やがて、限界まで張り裂けそうになった胎内から、新たな命が無理やり押し出される。
――ズリュゥウ、ドサ、、、
生々しい肉の擦れる音と、重苦しい衝撃音とともに、粘液にまみれた物体がリングのマットへと産み落とされる。出産を終えたばかりの魔法少女は、激痛と疲弊で呼吸を荒くし、全身を激しく痙攣させて白目を剥く。しかし、彼女たちに休息の時間は一秒たりとも与えられない。
「あ、あぁ……、すぐに、また……奥が、熱い……!」
産み落とされた物体がリング外へと回収されるやいなや、次のオークが飢えた獣のようにその身体へと覆いかぶさる。開いたままの産道へと、再び容赦のない質量がねじ込まれ、新たな種が深く、深く注ぎ込まれていく。
リングの上では、複数の魔法少女たちが同時にこの地獄を味わっていた。あちらこちらから響く、絶望の混じった悲鳴。肉体と肉体が激しく衝突する不快な音。そして、絶え間なく繰り返される「ズリュゥウ、ドサ、、、」という強制的に生み出される冒涜的な音が、歓声を上げる観客たちの怒号にかき消されていく。
敗北した彼女たちに許されているのは、ただオークの苗床として、死ぬことすら許されずに子供を産み落とし続けることだけ。終わりのない出産の輪廻、果てなき陵辱のレスリングは、彼女たちの精神と肉体が完全に崩壊するその瞬間まで、永遠に続いていく。
呪文
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- Steps 35
- Scale 4
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