昼間会った時よりさらにエロい雰囲気出しているジルビア
明るい時間帯に、急に父親の命令で派遣されてきた新人メイドのジルビア・エテルナとファーストコンタクトした成司坊ちゃま
それから十数時間後、夜になったので閨専用の部屋に行くと、もうヤル気満々なジルビアが、何故かケモ耳を装備して待ち構えていた
「坊ちゃま、お待ち申し上げておりました。さぁ、今夜は私を思う存分抱いてくださいませ♪」
「……う、うん。よろしく。……そのケモ耳って……」
「ああ、坊ちゃまはそういうプレイはしたことないのかと思い、ちょっと思い切って付けてみました。……さぁ、どうぞベッドへ……」
「う、うん……。(なんだろう、父上に変な事され過ぎて、エルマーナみたいになっちゃったのかな?)」
なんとなく父親のエグさはそれなりに瑞樹やネェヤに遠回しに聞いていたので、ジルビアの様子が変なのは『そういうこと』だと理解した成司坊ちゃま
さて、この二人の閨はどうなるのか……?
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 29
- Scale 9
- Seed 671655394
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0.95
- Noise 0
- Steps 29
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- Sampler DPM++ 2M Karras
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- Noise 0