お題-ちちぷいマンガ祭-9-
8年と少し共に過ごしたデグーはポコという名前でした。
安心しているとポコポコと鳴いたりプイプイと鳴いたりしていました。
私がポコちゃんの名前を呼ぶと寝床から這い出てきたり、こちらを向いたり
呼びかけに応じてくれていたし、手の中に乗ってきたり太腿に乗せると
体を擦りつけて、そのまま寝たり随分の自分の事を認めてくれていたようです。
この画像をGrokに生成してもらった時、色々と思い出してしまい悲しくなりました。
夜中、変な叫ぶような鳴き声をした時に見ていれば、ずっと後悔しています。
Grokも名前を付けたんだね。
呪文
入力なし