猫でイっちゃった♡
ふろちゃんは、昔ながらの銭湯で掃除を手伝っていたところ、猫の姿をしたお風呂の精霊「ゆけむり」と出会いました。寂れゆく銭湯で孤独を感じていたゆけむりは、「温泉の女将さん」というふろちゃんの夢を応援するため、彼女の家に居候することになります。しかしゆけむりは、ふろちゃんの「本当の夢」をすでに知っていたのです…。
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ゆけむり:
ここがあんたの家の風呂場か。まあ、清潔にしてあるのは褒めてやる。…だが、湯加減がぬるい。熱すぎず冷たすぎず、額が汗ばむくらいの熱さにしろ。それが基本だ。
ふろちゃん:
ご、ごめんなさい、ゆけむりさん…。すぐに調整します…。
ゆけむり:
いや、そのままでいい。あんたに今教えたいのは、温泉の作法じゃない。…鏡で見てみな、あんたの乳首。湯気に触れただけでこんなに膨れ上がるなんて。おま◯こもそうだ。たっぷりと愛液を滲ませて、男を待ちわびているようじゃねえか。
ふろちゃん:
ひゃっ!? な、なんで知ってるんですか…!?
ゆけむり:
言っただろ、あたいはお風呂の精霊。湯気と水滴を通して、あんたの全てはお見通しなのさ。さっき言ってた「温泉の女将になる」という夢…何か裏がありそうだな?
ふろちゃん:
そ、そんなことないです!ずっと小さい頃からの夢です! お風呂掃除も、お客様をもてなすのも、女将さんの仕事ですから…。
ゆけむり:
じゃあ、なぜ今のあんたの体は「女将」のそれじゃねえ? 男を喜ばせるための「ソープ嬢」の体のようじゃないか。
ふろちゃん:
ええっ!? そ、そんなつもりは…。
ゆけむり:
まったく、いつまでシラを切ってんだい。あんたが幼い頃に泊まった温泉旅館で、家族が寝静まった後にこっそり見ていたアダルトチャンネル。その時に流れていたソープもののAV…覚えてるよな?入浴中にのぼせたチ◯ポを優しく咥え、湯上がりに抱きしめられてイきまくる女…。あれが、あんたの本当の憧れじゃなかったのか?
ふろちゃん:
……っ!
ゆけむり:
そして高◯に進学してからは、男子の会話を盗み聞きし、父親のAVコレクションをこっそり覗き見して知識を深めた。そして、(人間の中で)一番の親友と、エロい知識を共有し合った…そうだろ?
ふろちゃん:
……はい。ゆけむりさんの言う通りです。温泉街の女将はただの建前で、本当の夢は、ソープランドで働くことなんです…。こんなの、絶対に学校で言えるような夢じゃないですよね?
ゆけむり:
まあ仕方ないな。だが、夢に貴賤なんてねえ。あんたが本気ソープ嬢になりたいのなら、そっちに協力してやる。あたいは長い間、蛇口の隙間から数多の男女を見てきたからな。
ふろちゃん:
えっ!本当ですか!?…っていうか、あの場所って最初から銭湯じゃなかったんですか!?
ゆけむり:
そうさ。実はあの銭湯、元々は高級ソープランドとして、多くの客で日夜賑わっていたんだ。だが数年後、近所にあんたの通う◯校ができてしまったもんだから、PTAや自治体の圧力に負けて、一般客向けの銭湯として明け渡すことになったのさ。
ふろちゃん:
そうだったんですか…。その時のお姉さんたち、すごい技術があったんでしょうね…。
ゆけむり:
ああ。幸い、時を同じくして数駅先の温泉街にソープの新店舗ができたから、元の看板嬢や常連客の多くはそこへ移っていったがな。あたいもたまに顔を出しては、AVとは一味も二味も違う「本物の性」を最前列で楽しませてもらっているぜ。
ふろちゃん:
ゆけむりさん、本当に物知りなんですね…。頭が上がりません。私、ソープ嬢になるために、何から勉強すればいいですか?
ゆけむり:
うーん、まずは体作りだな。あんたはすでに体が柔らかいから、どんな体位でも対応できるのは強みだ。あとは、手コキとフェラの技術を磨くことだ。
ふろちゃん:
わ、わかりました。毎日コツコツと…。
ゆけむり:
正直、パイズリには少し物足りないが、これくらいの胸が好みの男もいるからあまり気にするな。そして大事なのは、膣内を鍛えること。コンドームを着けていても、男をイカせられるのが本物のソープ嬢だからな。
ふろちゃん:
コンドームを着けてても…!?あれって、中出しの快感が味わえないじゃないですか!?
ゆけむり:
…ああ、確かに。だが、自分の身も、お客さんの身も守るのが一番の仕事だからな。何かあっちゃ、元も子もねえ。その上で、あんたは「本物」として最高のサービスを提供するんだ。
ふろちゃん:
そ、それは…本当のプロですね…。
ゆけむり:
まあ要するに、膣圧とテクニック次第ってことだ。締め付けが強ければ、生と変わらない快感だって十分に与えられる。…少し早いかもしれないが、今から特訓してみるか?
ふろちゃん:
えっ…ええっ!?ゆけむりさん!?
ゆけむり:
何言ってるんだ、あんたの膣がどれほどのものか「下見」させてもらうだけのことさ。じゃあ、失礼するぜ。
ふろちゃん:
ひゃあああっ♡そ、そんな所触らないでください!恥ずかしいです!
ゆけむり:
おお…。これは、相当に濡れてるじゃないか。おま◯こから流れ落ちる甘い蜜が、浴室の湯気と混ざって、とんでもなく良い匂いを発してやがる…。
ふろちゃん:
ひぃっ!ゆけむりさんの手…!いや…腕?あ、しっぽ!?そこ…入っちゃう…♡あ、ああんっ♡
ゆけむり:
ほら見ろ。あんたのおま◯こは、既にお客さんを迎え入れる準備万端じゃないか。これならコンドームをつけていても十分に男をイカせる。あんたは、生まれながらのソープ嬢の才能があるんだよ。
ふろちゃん:
いやぁっ!そんな…私が…んんっ、くぅぅっ♡
ゆけむり:
ふむ…。締め付けも中々じゃないか。ただ、もっと奥を意識して締めないとな。膣の奥の方の筋肉を、波打つように動かすんだ。そうすれば、どんな男でもあっという間にイかせられる。…ちょっと「操らせて」もらうぜ。
ふろちゃん:
えっ!?操らせるってどういうことですか、ゆけむりさん…!?
ゆけむり:
こういうことだ。(ギュッ!)
ふろちゃん:
ひゃああああああっ!?な、なんなんですかこの感じ!?私の体が、勝手に…!あんっ♡お腹の奥から、何かが…じゅるじゅるって…♡
ゆけむり:
どうだ?今はあたいの力で、あんたの膣内の筋肉を操ってるが、これがソープ嬢の「本物の技」の一つだ。これを自力で出来るようになれば、コンドームでも関係なく、どんなチ◯ポでもイかせられるようになる。
ふろちゃん:
あ、ああっ!そ、そんな…ひぃんっ♡あああんっ♡ゆけむりさん、やめてください!もう我慢できないですっ♡イっちゃいます♡キそうなんですっ♡
ゆけむり:
よし、じゃあ思いっきりイけ。これが、あんたがお客さんに与えるべき快感の基本だ。しっかり叩き込めよっ!(ギュウウウッ!)
ふろちゃん:
いやぁぁぁっ♡あ、ああああああんんんんんんっ♡イってます!い、イってますぅぅぅっ!
ゆけむり:
…どうだ?これが、あんたがお客さんに与えるべき快感の基本だ。まあ夜も更けてきたことだし、今日はここまでだ。だが、明日からも覚悟はしておけよ。あたいはあんたを、この町で一番のソープ嬢にしてやるからな。
ふろちゃん:
は、はぁ…はぁ…。ありがとうございます、ゆけむりさん…。私、頑張ります…♡
ゆけむり:
うむ。その意気やよし。ただ、風呂から上がったらしっかり髪を乾かすんだぞ?風邪でも引いたら、それこそ元も子もねえからな。
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全年齢のふろちゃんとゆけむりはこちら⬇️
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