えちHオカズ833 百合姉妹
まだ体の中が熱く疼き、息が少し荒い。
美紀がそっと真紀の顔に顔を近づけた。
「真紀…まだ、こんなに熱いよ…」
真紀も同じように美紀を見つめ、囁いた。
「美紀も…同じ」
二人は自然と唇を重ねた。
「んっ…」
<ちゅっ ちゅっ>
柔らかい唇同士が触れ合い、すぐに舌を絡め合う熱いキスになった。
<ちゅぱ ちゅるっ>
唾液が混じり合う音が、静かな寝室に甘く響く。
美紀の手が真紀の小さな胸を包み込み、指先で乳首を優しく転がした。
真紀も同じように美紀の細い腰を撫で、お尻の丸みを掌で確かめる。
ほとんど同じ形の体に触れるだけで、二人ともさらに体が熱くなった。
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※関係なくても紛らわしく見られそうなところまでモザイクかけてますがご容赦ください。
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