えちHオカズ577 おじさん接待
「おお、礼儀正しいな。そうでなくてはな」
「接待は初めてなのだな」
「はい。うまくできるかわかりませんが・・・がんばります」
彼女がマネージャーに言われて訪問した部屋には、父親より歳が上と思われる男二人バスローブ姿でいた。
「じゃあ、早速・・・」
二人はバスローブを脱ぎ、裸で彼女に近づく。ここに行くように言われた時点で、何をするべきかは認識していたが内心は受け入れられるものではなかった。
「ちゃんとできれば、ドラマのキャストへの抜擢なんかもできるから」
「はい。がんばります」
「じゃあ・・・」
一人がベットに横になった。
「わしの上にまたがってお●んこ舐めさせろ。わしのもの舐めながらな」
いわゆるフェラしながらキモイおやじに舐められろというのだった。裸になって男の顔の上に跨り、上半身を倒した。
<れろれろれろ・・>
「ああっ!」
「ほら、早くわしのも舐めろ」
「はい」
<ぺろ・・・ぺろぺろ・・かぷ・・・れろれろ>
「んんん・・・」
「我慢できん、わしのもたのむよ」
「・・・はい」
はいといったものの、今の姿勢ではもう一人相手にするのは無理だった。
「じゃあ、わしは後ろから入れるから、舐めてやれ」
「・・・はい」
舐めるのをやめると、彼女の下にいた男は体を起こし、背後から彼女の尻をつかんだ。
<ずぶぶぶず>
「んんん!ひいぃ・・・そんないきなり・・・」
・・・
続きはメンバーシップをぜひご利用ください(^^;
おじさん接待 P-238
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※関係なくても紛らわしく見られそうなところまでモザイクかけてますがご容赦ください。
※フィクションです。現実と混同する人はご利用をご遠慮ください。
※お約束・・・キャラは成人しています
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