XXXしないと出れないプリクラ3完
【ポーズ5:彼女がフェラチオを行う(射精まで継続)】
「……すごい、こんなに膨らんで……興奮してるんだね」
彼女はまだ座り込んだまま、恥ずかしさと興奮が入り混じった顔で俺を見上げた。ゲームクリアのため、という言い訳を自分に言い聞かせるように小さく頷く。
「わかった……クリアするね……」
彼女は膝立ちになり、俺の前に顔を近づけた。
震える指でパンツを下ろすと、勢いよく飛び出した俺の硬くなったものを、熱い吐息で包み込む。
唇が先端に触れ、舌がゆっくりと舐め回し始めた
彼女は膝立ちのまま、俺の硬く勃起したものを両手で優しく包み込んだ。
熱い吐息が先端にかかり、舌がゆっくりと亀頭を舐め回す。
「ん……っ、大きい……ゲームのクリアのため……だよ……」
彼女は照れながらもゲーム好きの集中力で、唇を大きく開けて咥え込んだ。
温かく湿った口内が俺のものを包み、舌が裏筋を這うように動く。彼女の頭が前後に動き、ジュポジュポという卑猥な音が狭いブースに響いた。
「はぁ……上手い……君、意外と……」
俺は彼女の頭を優しく撫でながら、腰を軽く押しつける。彼女は目を潤ませて俺を見上げ、パンツの膨らみを夢中でしゃぶり続ける。時折喉の奥まで咥えようとしてむせそうになりながらも、ゲームクリアのために頑張る姿がたまらなかった。
やがて限界が近づき、俺は彼女の口内に熱いものを放った。
「ぐぐっ…あ、こんな味…なんだ…」
少し苦しそうにしながらも、全部受け止めてごくんと飲み込んだ。口の端から白い糸が引く。
「……クリア……したよ……はぁ、はぁ……」
気にいったのか美味しそうにしゃぶり続ける。
画面が更新され、次の指示が出た。
【最終ポーズ:正常位で性行為を完了(中出しまで)】
「つ、次は……本番……か。もう、全部クリアしないと出られないよね……」
彼女はぐったりしながらも濡れ光る秘部が俺を誘う。
息遣いと表情で求めているものはわかった。
熱い入り口に当て、ゆっくりと沈める。
「あっ……! 入ってくる……奥まで……はぁんっ!」
狭いプリクラの中で激しく腰を動かした。彼女の胸を揉みながら、深く突くたびに可愛い喘ぎが漏れる。
「んあっ! 気持ちいい……もっと、強く……クリアするんだよ……!」
動きに合わせて腰を振り、脚を俺の腰に絡めて愛液が溢れ、床はびしょびしょに濡らす。
胸を鷲掴みにし、乳首を摘まみながら、最後のスパートをかけた。
「君の中……熱い……出すよ……!」
「あっ、あっ、いくっ……! 一緒に……イクゥゥッ!!」
膣内がきつく締めつけ、俺は深く突き刺したまま大量の中出しをした。
熱い精液が子宮に注ぎ込まれる感覚。彼女の体がびくびくと痙攣し、絶頂に達する。
ピピッ——。
『全ポーズクリア&脱出条件達成。ありがとうございました♪』
ドアのロックが外れる音がした。
二人はぐったりと絡み合ったまま、しばらく動けなかった。
制服は乱れ、汗と愛液と精液の匂いがブースに充満している。俺の胸に顔を埋め、恥ずかしそうに小さく笑った。
「……はぁ……はぁ……意外と、楽しかったかも……」
外に出て、夜のゲームセンターの喧騒が戻ってきた。
俺の手を握り、頰を赤らめながら上目遣いに言った。
「ねえ……もう1回プリクラしない?」
呪文
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