旅館の女将は慰みものに
女将「うんんん!むうう!んぐう!」
老人「騒ぐでない!他の客や従業員に気付かれてしまうぞ!」
女将「むぐむぐ!ふむうう!(イヤイヤ!助けて!)」
老人は旅館の女将を部屋に呼び出し、いきなり包丁を突き付けた。そして怯える女将の身体を縄で縛り、助けを呼べぬよう口には猿轡をしてしまったのだ。
そして老人は女将の豊満な身体をまさぐっていく。
女将「うう!んぐぐー!」
老人「大人しく、大人しくするんじゃ!悪いようにはせん!」
そう言いながらも老人は包丁をちらつかせ、さらに自分のイチモツを取り出すと、女将の股にあてがった。
女将「んぐー!んぐ!んぐ!むぐぐー!(いやー!いや!いや!やめてー!)」
女将の叫びは猿轡に阻まれ誰にも届かない。
そしてそうしている間に老人は女将の胸を揉みしだき、猿轡の上から口づけをする。
老人「よいか女将!ワシはお客様で、つまりは神様じゃ!このことは今後一切他言無用じゃぞ⁉あと、ワシがこの旅館に泊まりに来たら毎回女将はワシの相手をするんじゃ!なに、女将が抵抗さえしなければもっと楽しいまぐわいとなろう!」
メチャクチャなことを言ってくる老人に、女将はひたすら首を横に振った。そんなバカな話がある訳がない。
老人「それじゃ、最後に一発……」
老人はそう言って、女将のパンティを脱がそうとした。
女将「うむう!むううう!ふぐううぅ!(いやぁ!もうやだ!助けてぇ!)」
ついに我慢の限界が来たのか、必死で逃げだそうとする女将。
老人「待て女将!これが見えんのか!」
老人は女将に向かって包丁を突きつけ…………。
老人「あ………」
慌てて立ち上がったため転ぶ老人。そしてその手に持っていた包丁は………。
女将「んぐううううぅぅぅぅぅ!…………う………ん……」
猿轡越しにすごい悲鳴を上げる女将。
R-18Gイラスト「女将の末路」に続く。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
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