えちHオカズ761 秘密基地で気持ちいいこと
「ほら、飲めよ」
中年の男が笑いながら瓶を押しつけてきた。髭の濃いリーダー格の男。隣にいるのは腹の出た男と、瘦せた男。皆、中年の男達だ。三人とも私を見下ろし、目をギラつかせている。
「いや……飲まない……!」
口では拒んだが、喉に流れ込む液体は甘く、すぐに体を熱くした。媚薬入りだと気づいた瞬間、腹の奥が疼き始めた。嫌だ。こんな男たちに、絶対に……。でも、下腹部がじゅわっと濡れて、太ももが勝手に擦れ合う。
「いい反応だな。ほら、脚を開け」
リーダーが私の膝を掴んで広げた。私は首を振る。
「やめて……触らないで……!」
言葉とは裏腹に、秘部が熱く脈打って蜜を溢れさせた。男の太い指がすぐにそこに沈む。ぬるぬると音を立てて掻き回され、私は腰を跳ねさせた。
「あっ……うそ……体が……」
男が後ろから胸を鷲掴みにした。乳首を摘まれ、引っ張られるたび、甘い声が漏れる。別の男は私の顔を両手で固定し、硬くなったものを唇に押しつけてきた。
「吸えよ。拒否しても無駄だぞ」
私は唇を固く閉じようとした。でも舌が勝手に這い、熱い先端を舐め上げてしまう。口内に広がる男の味に、頭がぼうっとした。
リーダーが私の腰を引き寄せ、太く脈打つものを一気に押し入れた。媚薬のせいで中が敏感すぎて、奥まで抉られるだけで全身が震えた。
「ひゃあっ! いや……入っちゃ……だめ……!」
激しく腰を打ちつけられる。鎖がじゃらじゃら鳴り、拘束された手首が痛いのに、体はもっと求めて腰を振り返してしまう。一人が胸を揉みしだき、一人のものが喉奥まで突き刺さる。三人同時に犯され、息もできないほどの濃密な快楽に飲み込まれていく。
「もっと……奥……突いて……」
気づけば、私の口からそんな言葉が零れていた。
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