職場の先輩の妹さんと……②
おにーさんのが欲しくてたまらない。もうアソコもビショビショで我慢が効かない。ウチ、いまどんなカオしてんだろ……舌出ちゃってるし、きっとエッチなカオしてるんだろうな……
「ん……あぁ!!入って……くる……おにーさんの……硬くて、大きいいのが……はぁ、はぁ、ウチの……広がっちゃってる……もう、センセのじゃ、満足できなくなっちゃうって……」
ウチが自分で動かすのもままならないくらい、大きくて硬いおにーさん。
「凜華ちゃんのも気持ちいいよ?お礼にいっぱい突いてあげるから」
「へ!?ちょ、おにーさ……ン———!!!」
ウチの心の準備なんか待ってくれずに、おにーさんは下からウチを突き上げてきて、そこからウチの記憶は曖昧になった。でも、すごく気持ちよかったのは、覚えている。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 20
- Scale 7
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- Steps 20
- Scale 7
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