【マッドDr.のえっちな肉体改造】
後ろの3枚は当初作っていたものですが、なぜか近親相◯モノになってしまい、義理の父娘に調整したりしたのですが、あきらめて作り直しました。
↓こちらは不採用の小説です。
【爆乳改造の生々しい快楽実験】
「あひぃっ……! 先生、乳首、そんなに強く……んおおっ、だめぇぇ!」
無機質な実験室の机の上、博士の助手のあかりは白衣をはだけられ、肉体改造された超爆乳を晒していた。元々控えめだった胸は今や重くたわわに膨張し、汗でてらてら光る張りつめた乳肉に青い血管が浮き、こりこりと勃起した乳首がビンビンに疼いている。太腿の間からはすでにどろどろの愛液が糸を引いて滴り落ちていた。
マッドなDr.は眼鏡の奥で目を輝かせ、(この感度とボリューム……完璧だ。俺の最高傑作だ)と舌なめずりをする。あかりは(先生、本当に困った人……でも、この身体、感じすぎておかしくなりそう)と頰を真っ赤に染め、腰をくねらせる。
「感度チェックだよ、あかりくん」
博士の太い指が爆乳をむにゅううっと鷲掴みにし、荒々しく揉みしだく。柔肉が指の間で溢れ、乳首をぎゅっと捻り上げられると「あっ、あんんっ! ひゃううっ、乳首ビリビリするぅ……汁、出ちゃうっ!」とあかりの淫らな喘ぎが響く。秘裂から透明な蜜がびしょびしょに溢れ、机をべっとり濡らす。
我慢の限界を超えた博士はズボンを下ろし、血管浮き出た熱く脈打つ肉棒をぐぽっと一気に濡れそぼったまんこにずぶずぶと沈め込んだ。「んぐおおおっ! 先生のちんぽ、太すぎて……子宮、抉られてるぅ!」
ずんずん、ずちゅずちゅっ! 激しいピストンが始まり、ぱんぱんぱん!と肉がぶつかる湿った音が実験室に満ちる。ぶるんぶるんと爆乳が激しく波打ち、愛液が飛び散る。あかりは舌を出し目がトロンと蕩けながら「あひぃいっ、いくっ、いっちゃうよぉ……先生の精液、子宮にぶちまけてぇ!」と絶叫し、何度も痙攣する。
荒々しい抽送の果てに博士が熱い精液をどぴゅっ、どぴゅどぴゅっと最奥に注ぎ込むと、あかりは全身を震わせながら息を荒げ、(本当に……困った先生だわ……でも、こんなに気持ちいいなんて……)と甘く微笑んだ。
「先生……はぁっ、はぁっ……困りますよ、こんなところで……」
(完)
呪文
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