不思議な時計3(顔舐め編)
「オッパイは次にするね。残念だったかな?」
「おじさん、初めてのキスなんだ。ファーストキスだよ」
「おじさんのファーストキスの相手に選ばれるのは光栄なRQは誰かな?」
「でもその前に、その可愛い顔を舐めてもいいかな?あ、返事できないんだったね」
「いただきます~」
ベロベロ、ペロペロ、ベロベロ、ペロペロ、
「みんなほっぺの柔らかさがこんなに違うんだね。おじさんビックリしたよ」
「それにファンデーションの味も違うね。どれもあんまり美味しくないけど」
「美人のお肌から舐めるからいいけど、お皿からなら勘弁してほしいな」
「甘くて美味しいファンデならいいのにね」
「あ、ゴメンね、舐め過ぎたからファンデが取れちゃったね」
「味がしなくなったからわかったよ。素肌もいっぱい舐めちゃおうかな」
「お化粧を全部舐めて取っちゃおうか。スッピンも見てみたいから」
ベロベロ、ペロペロ、ベロベロ、ペロペロ、ベロベロ、ペロペロ、ベロベロ、ペロペロ、
「舐め過ぎて肌が少し赤くなっちゃったかな。でもキスマークじゃないから安心して」
「さぁいよいよおじさんのファーストキスの時間だ。誰にしようかな~」
「よし!キミに決めたよ。行くよ。目は開けたままだね」
チューーーーーーーーー
「リップは美味しいんだね」
「さぁ次はオッパイを楽しませてもらおうか」
「楽しみだな~。どんな感触なんだろう」
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