行きずりHしちゃうロリ亜人
梅雨時のオンボロ公衆トイレはむせ返るような猛烈な湿気とアンモニア臭に満ちていて不快極まりない。亜人は人間より鼻がいいはずなのにこいつは平気なのか。あまりの臭さに俺のチンポは萎えきってしまった。これじゃご期待には添えないか…と思ったが、パンツを脱がせた途端に広がる発情期の亜人の強烈なフェロモンを嗅いだらすぐにギンギンに勃起してしまった。俺は周囲の環境のことを必死で意識の隅に追いやるとチンポを膣に突っ込んだ。発情してベショベショに濡れそぼった割れ目は何の抵抗もなくチンポを飲み込んでしまう。
俺は出来るだけ素早くコトを済ませようと思いっきり突きまくるとそのまま膣内に射精した。幸い彼女は1回で満足してくれたらしく、俺はトイレの臭さを思い出す前に急いで外に出た。
もしまたあいつに会ったらその時は少し我慢させて公園のトイレ以外の場所に連れて行ってやろう。
呪文
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